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1月18日(月)③ 6件の乳がんQ&Aを更新しました。

乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

HER2 3+   [管理番号:8622]
5月の末あたりに、そろそろ毎年行ってる乳がん検診だなと、何気に乳房を触りしこりに気づきました。

気になるので、すぐに乳腺外科を受診しました。

6ミリのしこりだと言う事で、すぐ組織診をしてもらいました。

結果が昨日出ました。

湿潤がんの、HAR23+、EP陰性、ki-671
8%と記載されています。

先生は初期だし、しっかり治療すれば大丈夫と話してくれましたが。

ネットを見てしまい。

HER23+は、1センチ超えると予後悪いなどばかり出てきて。

つらくて不安でたまりません。

来週金曜日に、大学病院を受診する事になりましたが。

先生の乳がんプラザを見て、少し元気をもらっていますが。

私の予後は、やはり初期とはいえ厳しい状況なのでしょうか?
心配でつらいです。
■病名:湿潤乳がん
■症状:胸しこり
<女性:41歳> ……【詳しく読む】HER2 3+

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良性の腫瘍について   [管理番号:9120]
先生は境界が不明瞭な部分もあるので半年後にまたエコーをしましょうと、おっしゃっていました
私は良性でも小葉腫瘍がある事をここの記事で教えて頂いたので、もしかすると…という思いもあります
先生に質問ですが、やはり小葉腫瘍の可能性も考えられますでしょうか?
エコーは半年に1回でも大丈夫ですか?
出血の既往があるとの事ですが1回目の細胞診で傷ついたからでしょうか?
次は今年の4月の予定ですが、離島より転勤で実家のある場所に戻る予定です
半年後の健診を先生にお願いする事、もし無理でも健診で小葉腫瘍を疑われたら先生に手術をお願いする事は可能でしょうか?
■症状:胸のしこり、組織診断をした部分の痛みや固くなった部分
<女性:39歳> ……【詳しく読む】良性の腫瘍について

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診断前にリュープリンを打っていた   [管理番号:9119]
病理検査前にリュープリン を打っているので、もしかしたらDCISではなくて、リュープリン が効いていて本当は浸潤していたのでは?と心配になりました。

限られた範囲のDCISだった為、MRIは撮りましたが、CTなどの全身検査や術中のリンパ節の検査などは全くしていないので、余計に心配です。

質問①リュープリン1回は浸潤癌を非浸潤癌にできる程の効力はありますか

質問②もし浸潤癌だった可能性がある場合、術後1年経った今から検査治療でできることはありますか
<女性:45歳> ……【詳しく読む】診断前にリュープリンを打っていた

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ノルバデックスと子宮筋腫   [管理番号:9118]
全摘したので術後はホルモン療法のみ。
2019年3月末から
ノルバデックスを服用しています。

乳癌発覚後に子宮も気になり、体癌検査を受けにクリニックを受診したところ
体癌は陰性でしたが、ポリープか粘膜下筋腫があると言われました。
当時14㎜。

ホルモン療法を始める為、半年ごとに経過観察をし、
やはりノルバデックス服用後に大きくなったり変わらなかったり、少量の下血も続いたり止まったり。

生理は毎月ありましたがノルバデックス服用後、間隔が長くなってきています。
が、閉経すれば薬が変わるのに、
何故かいまだにエストラジオール1600以上もあり、
まだまだ生理は終わりそうもないと言われてしまいました。

前回乳腺科の検診でLH-RHagonistを併用するかと聞かれたのですが、その時まだ3cmほどだったのでもう少し様子をみることを選択してしまい、その後少しずつ下血の量が増え、
1ヶ月前に婦人科で診てもらうと、なんと筋腫が大きくなって重さで子宮口から飛び出しているとのこと。

筋腫分娩でした。
<女性:51歳> ……【詳しく読む】ノルバデックスと子宮筋腫

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精密検査の受診・確定診断について(乳管内増殖性病変の疑い)   [管理番号:9117]
質問1:
詳細な状態は精密検査を受けないと分からないですし、現時点で情報がとても少ないですが、
考えられる結果としてはどのようなものがあるでしょうか?
(癌だった場合は早期発見ということになるのでしょうか)
「乳管内増殖性病変」は所謂「しこり」と呼ばれるものでしょうか。

小さい頃からの乳頭変形や液が溜まることとの関連があるものなのかも気になっています。
■病名:右乳管内増殖性病変疑い
<女性:41歳> ……【詳しく読む】精密検査の受診・確定診断について(乳管内増殖性病変の疑い)

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手術後にリンパ節転移1個あり、放射線治療の照射範囲を広げるのと追加廓清とどちらがよいのでしょうか。   [管理番号:9116]
2010年から毎年、乳がん検診を受けていましたが、去年11月に乳がんと告知を受けました。

悪性腫瘤の位置が右乳房Cの辺縁にあるため、
ブラインドエリアに入り、抽出されていなかったのではないかと言われました。

セカンドオピニオン、遺伝子検査(陰性)を受け、最終的に、温存手術を選びました。

現在は、12月(下旬)日に右乳房温存手術を行い、先日病理検査結果を聞いたところです。

そこで、術前検査との乖離があり、治療方法について悩んでいます。
■病名:右乳房浸潤性乳管癌(硬癌)
<女性:40歳> ……【詳しく読む】手術後にリンパ節転移1個あり、放射線治療の照射範囲を広げるのと追加廓清とどちらがよいのでしょうか。

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