乳がんは早期発見、早期治療を目指しましょう。乳がん手術は江戸川病院|乳がんプラザ

乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

抗がん剤の副作用がない場合 効果はないのでしょうか?   [管理番号:6980]
はじめまして母の抗がん剤についてお伺いします。

4日前からハラヴェンを点滴にて投与することになりました。

4年近く、ずっとゼローダを使用してましたがCEA →14.5やca-15-3→103が穏やかに上昇したためゼローダに限界がきてるかもしれないと。

ハラヴェンを始めて4日目なんですがこれと言った副作用がありません。

これからあるものなのでしょうか?
このまま副作用がなければ効果がないという事でしょうか?

また、骨転移していますが
2つの腫瘍マーカーは下がる人は田澤先生が知る限りいましたか?
■症状:乳がん 骨転移 腫瘍マーカー上昇
<女性:67歳>

⇒ 更新内容はこちらをクリックしてください。

 

半年以内で14mmのカテゴリー4   [管理番号:6979] 
近くの某大学病院に11/(下旬)に行ってきました。

所見では、14mmの腫瘤と石灰化(腫瘤の周りに点々が5個くらい2箇所)が少し見られており、カテゴリー4の診断となりました。

針生検は予約となってしまったので(下旬)日なんですが、結果は12/(中旬)日と長く、大変不安で仕事も手につかず夜も眠れない状態です。

また、脇のひきつれと少しの痛みの違和感。

腰まで痛くなってきて、転移の可能性も否定出来ないのではないかと勝手な考えが巡っています。

脇のリンパは分厚い部分があるが、ガン化についての可能性は否定できないが、多分大丈夫と思うけど、とにかく検査結果を待ちましょうと言われています。

いずれにせよ、先生は乳がんについてはカテゴリー4といいながらも、
状態からして良性の可能性は低いとの表現をしているので乳がんに対する覚悟はでき始めているのですが、リンパ転移、その他転移についてが怖くて仕方ありません。

4ヶ月で14mmの大きさに成長した腫瘤が乳がんだった場合の進行具合で転移率はどの程度でしょうか。
■病名:乳がん疑い
■症状:胸のしこり、乳房痛、脇のひきつれ
<女性:36歳>

⇒ 更新内容はこちらをクリックしてください。

 

数値と治療について   [管理番号:6851] 
ナベルビン+ハーセプチン+パージェタで治療していましたが、効かなくなり、6月にドセタキセルに変えました。
それから順調に数値が下がっていたのですが…

9月(中旬)日の検査で
KL-6が1621
CEAが29.22
CA15-3が103.7
だったのが、
10月(上旬)日の検査で
KL-6が1614
CEAが37.20
CA15-3が90.2

となりました。
主治医は、効きが悪いと言っています。
このまましばらくドセタキセルを続けて、また効いてくるということはないのでしょうか?
11月に血液検査をするのですが、主治医は、「数値がよくなっていたら、ホルモン剤+ハーセプチン+パージェタでいくが、悪くなっていたらカドサイラ+ハーセプチン+パージェタでいく」と言っています。
■病名:乳がん
<女性:54歳>

⇒ 更新内容はこちらをクリックしてください。

 

急にできた1.2cmの気になる形のしこり、その他大小に触れるしこり、非形成腫瘍的なエコー像   [管理番号:6865] 
こちらの乳腺外科医を予約して相談に行くより、田澤先生のとこまで飛んで行ってエコーで全部診てもらい、検査するのが安心ではないかと思ってしまいます。
小さい子供を置いていかなければいけないのと、
数ヶ月前から膀胱炎を繰り返して悪化しており、その精密検査や治療もしていかなければならないので、乳腺の方はできるだけ早く診断をしてしまいたい気持ちもあります。

ここオーストラリアの町で、エコー下マンモトームを上手にできるとこがあるのか、病院で若い医師にしこりを摘出してもらうこともできますが、悪性だった場合不安が残ります。
経験豊富な田澤先生に診断お願いしたいです。
■症状:しこり複数 腋窩リンパ触知
<女性:43歳>

⇒ 更新内容はこちらをクリックしてください。