乳癌ステージ4で術後抗がん剤でddac療法実施
61歳
■乳癌ステージ4で術後抗がん剤でddac療法実施しましたが、腸骨、仙骨に転移ありでホルモン療法アナストロゾールになり1年くらいになります。
2月のCTで頚椎にあらたに転移がみつかり、アナストロゾールからタモキシフェンに変更になりました。
このような薬剤変更はあるのでしょうか?放射線は実施してません。
この治療でよいのか不安になってます。 …
乳がんは江戸川病院
61歳
■乳癌ステージ4で術後抗がん剤でddac療法実施しましたが、腸骨、仙骨に転移ありでホルモン療法アナストロゾールになり1年くらいになります。
2月のCTで頚椎にあらたに転移がみつかり、アナストロゾールからタモキシフェンに変更になりました。
このような薬剤変更はあるのでしょうか?放射線は実施してません。
この治療でよいのか不安になってます。 …
女性65歳
■病名:右乳癌ステージ4
■ 私は2022年の夏に右乳癌(右乳房内側上部に4cmの腫瘍)T2N1M1、両側多発肺転移、ステージ4と診断されました。
ホルモン陽性、HER2陰性、Ki67は30%、当初から手術の適応はないとのことで腫瘍内科の医師のもと、すぐに分子標的薬を加えたホルモン療法が始まりました。
ホルモン療法薬を複数使用して効かなくなった場合、癌は悪性度を増していると聞きました。この段階での私の癌は手術が可能でしょうか。
可能であるなら先生に手術をお願いしたいと思います。
まず、セカンドオピニオンをお願いしたほうがよろしいでしょうか。 …
女性36歳
■病名:病名は不明です。
■症状:骨転移の痛み 両胸の微痛
■今月初めに乳がんステージ4を言い渡されました。
去年夏頃に胸の痛みを感じていましたが生理前だった為、様子見してしまいました。
その後しこりになっているような気がして3月に乳腺外科を受診、マンモ、エコー、針生検を行い4日後に受診すると針生検は検体不良だがエコーで怪しいのでと大きな病院を紹介されました。
紹介先の病院で改めてエコー、細胞診、マンモを受け改めて乳がんだろうとの事でした。
その後、組織の結果が4週間かかると言われその間にペットCT、造影MRIを受けまだ組織の結果がでてない為、何も説明できないがステージ4、右胸転移、左腋窩リンパ転移、多発骨転移との事で手術不可と言われました。
またとりあえず骨を強くするランマークをしときますか?と言われ副作用等にはあまり説明を頂けず言われるがままになっており、対応に不安を感じております。
先生の対応は手術が出来ないのでどちらでもいいというように感じてしまいました。
骨転移については痛みがあり、乳がんと知らず整形を受診、レントゲン異常なし、ただの腰痛との診断で内科系の受診を検討すべきが尋ねた所、必要なしと言われました。
見逃していた自分が悪いのは十分承知しているのですがまだ小さな子もおりこのまま黙って死ぬのを待っているわけにはいかず藁にも縋る思いでご連絡させて頂きました。
手術はやはり難しく何もできないのでしょうか?
また手術は出来ずとも少しでも長く生きられるよう何でもする所存です。
どうぞ先生のご意見をお聞かせください。 …
女性40歳
■乳がん(ホルモン陽性・HER2低発現)がリンパ節、肺、肝臓に転移しており、ステージ4と診断を受け、手術不能のため、10月中旬からホルモン療法(服薬及び注射)とベージニオ150mgの服薬が始まりました。
先生にお伺いしたいのは、2点です。
①ベージニオは、ネットで調べますと、がん細胞を縮小させるというよりも、増悪させないことが主な目的のように見受けられます。素人考えでは、?細胞性の抗がん剤を投与してがん細胞を小さくしたうえで、増悪させないためのベージニオ投与という方法はどうなのかなと思ったのですが、いかがお考えですか?
(?細胞性のものは身体への負担が大きいので、そうすることでベージニオ投与が難しくなることもあるのでしょうか?)
②子どもがおりますので、寛解は難しくとも長期維持を目標としております。QOLの観点から、現状どおりベージニオからの投与が望ましいと思われますか? …
女性57歳
■病名:乳管癌
■症状:腰椎があり、ゆっくりしか歩けない
■今回は、関西に住む義理の妹の治療法についてお伺いします。
8月のお盆過ぎから腰痛があり初めは、鍼灸に行ったのですが改善しなかったので近くの乳腺医院に行きマンモとエコーをして針生検した所、腫瘍がありリンパにも転移していることがわかりました。
それで○○病院を紹介してもらい9月(下旬)日に乳がんステージ4
大きさ40ミリ、リンパ節転移、骨(腰椎、仙骨、右股関節)肺に小さい物
ホルモン陽性でルミナルB
Ki67 40%でした。
私としては、江戸川病院と思っていたのですが腰痛があり車椅子の状態であったのでここで治療を始めました。 …
■女性51歳
■ステージ4
ルミナールb
肝臓転移です
4月からアバスチン、バクリキセタル投与しています。
ガンマーカーがいっとき下がり10位まだ行きました。
この前測ったら少し上がってます。
やはり手術は不可能なのでしょうか? …
■女性49歳
■現在、右胸 浸潤乳がん ルミナールa
腋窩リンパ節、縦隔リンパ節、肝臓に転移しています
原発手術はしていません
これまでの治療歴
2014/7 ノルバデックス リュープリン
2017/2 フェアストン
2017/7 フェマーラ リュープリン
2019/8 アロマシン リュープリン
2019/9 TS-1 アロマシン リュープリン
2020/4 イブランス フェソロデックス リュープリン
2023/4 右胸と腋窩リンパ節に放射線治療 30回
2023/10 現在もイブランス継続中
放射線治療の時に肺をかすめていた?ようで軽い肺炎になっているようです
最近のマーカー値
CEA 272.0 CA15-3 563.0
これまで仕事優先でホルモン治療しかしてこなかった結果だと思っています
最近になり、無期限で点滴でする抗がん剤を薦められました。
しかし、こちらのサイトで勉強させてもらい抗がん剤も永遠ではないという事なのですね。
今後、仕事を続けていきたいと思っておりますので腕が上がらない等、できるだけ右腕に後遺症が残るのは避けたいのです。
私は関西在住で通院は不可能なのですが、サイトを読ませていただき手術だけでも信頼できる田澤先生にしていただけたらと思います。 …
■女性47歳
■2023年8月に、HER2陽性(+3)、骨転移2箇所、リンパ節転移多数ありの左進行乳がんステージ4と診断されました。
9月初旬にCVポート埋込手術を受け、化学療法(ドセタキセル・ハーセプチン・パージェタ)を開始しました。痺れや浮腫が酷くなっためドセタキセルの投与は6回目で中止し、ハーセプチン・パージェタのみの治療に切り替え、現在8回目が終了したところです。
先日、エコーと単純CTの検査を受けたところ、原発巣、リンパ節転移ともに非常に薬が効いており、縮小または消滅しているとのことでした。
そこで、これまでも何度となく伝えていた、乳がん発覚時からの私の希望である手術を行って欲しいとお願いしたところ、ステージ4では手術は意味がないしやらないとあっけなく言われ落ち込んでいます。
と言うのも…病気発覚時から左手全体がずっと浮腫んでおり、化学療法で左胸の原発巣は小さくなっていったのに左手の浮腫みは治ることがなく…
原発巣の左胸を取ってしまえば良いのではないかと思っています。
このような症状でも、先生は手術を行われますか? …
■女性43歳
①田澤先生はステージ4でも手術をされるという事ですが、
私の様に現在はPETでは目に見えないのですが、どの部分を手術されますか?
②ステージ4でも手術をした方がいいと思われる根拠は、
どの様なことからやご経験なのでしょうか?
ぜひお伺いしたいです。 …
■女性31歳
■病名:乳がんステージ4
■今年1月に初回で骨転移数カ所、肝転移ありのステージ4と診断されました。
すぐにドセタキセル、ハーセプチン、パージェタを開始し、ついに先日造影CT、PET
CT共にガンは確認できなくなりました。
よく効くタイプだそうです。
ただ手放しで喜べないのは、基本的に再発するという情報を見聞きしているからです。 …