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2月26日(水)① 4件の乳がんQ&Aを更新しました。

乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

コロナウイルス肺炎について   [管理番号:8313]
タモキシフェンにてホルモン療法中です。

ホルモン療法を受けている人が、肺炎にかかると重症化しやすいなど
何か傾向はありますでしょうか?
■病名:乳癌
<女性:35歳> ……【詳しく読む】コロナウイルス肺炎について

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非浸潤癌と診断されました   [管理番号:1777]
某がんセンターにて、非浸潤がんと言われました。
乳管造影ではなく、エコーとMRIで8ミリの腫瘍が見つかったのです。
マンモトーム生検の結果、8ミリの腫瘍はほとんどが良性の乳頭腫だけれど、その腫瘍の中に小さな癌がちらほらある、とのことでした。<女性:35歳> ……【詳しく読む】非浸潤癌と診断されました

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非浸潤性乳菅癌 CT検査について   [管理番号:7069]
11月上旬より左乳頭より赤褐色の分泌物があり、乳腺外科受診しエコー、マンモ、針生検をしました。

その結果、DICSとの診断をうけました。

手術は田澤先生が以前勤務されていた東北○○病院にお願いしようと思い、そこで術前検査でCT検査を行ったところ、「副腎腺腫の疑いあり」ということで、内科を受診するよう指示があり、来週内科受診予定です。

私は長期透析をしており(18年)その影響でMRIは造影剤等リスクがあると取っておりません。

こちらで初期の癌では遠隔転移の可能性は低いと読み、転移の可能性は低いのかなとは思っているのですが、浸潤性だった場合は転移もあり得るのでしょうか?

また、副腎腺腫が乳がんの手術や術後のホルモン治療になった場合に影響を与えるのでしょうか?

乳がんと告知を受け、全摘でとっておしまいと思っていたので他の病気もみつかり、
透析もしているため、今はとても動揺しています。

内科でどのような検査が行われるのか分かりませんが、乳がんからくる転移だったらなど不安な毎日です。

副腎や透析は乳がんとは直接は関係ないかもしれませんが、手術をたくさんこなされてる田澤先生に乳がん治療の観点からご意見を伺いたく思いきってメールしました。
■病名:非浸潤性乳菅癌
■症状:乳頭分泌
<女性:37歳> ……【詳しく読む】非浸潤性乳菅癌 CT検査について

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術後の経過について   [管理番号:8312]
田澤先生にエコーして頂いてたので安心はしていますが何があるのか心配です。

1 やはりきちんと調べたほうが良いでしょうか

2 1月に化学療法閉経中にもかからわず
出血がありました 少しだけですぐに止まりました まだ一度だけなら閉経中と考えててもいいですか
主治医は生理が再開してもしないでもどっちでもいいと言われましたが 生理が再開したらとめてしまったほうが予後はいいのではないでしょうか。

3 毎回 不安を抱えたまま病院から帰ることに少々疲れてきました 田澤先生に診て頂きたいです 遠方からの転院はやはり再発したときに通えなくなるのでしょうか。
■病名:乳癌 硬癌
<女性:45歳> ……【詳しく読む】術後の経過について

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