Site Overlay

1月9日(火)① 4件の乳がんQ&Aを更新しました。

ペット検査でリンパ節に1つ写っており、非常に落ち込んでいます   [管理番号:11365]
■女性44歳
■病名:浸潤性乳管癌
■症状:自覚症状はなし
■11月下旬に手術予定です。10/(上旬)にペット検査を行いましたが、遠隔転移はなし、ただ脇のリンパ節に1つ、判断はできないが、1つ写っている。手術の際にセンチネルリンパ節生検で、転移だった場合は、郭清しますと言われました。
最初の病院では、リンパ節にも転移はなしと言われたので、そこは安心していたのですが、10/(中旬)のペット検査の結果を聞いて
愕然としてしまいました。
もしリンパ節に転移があれば、郭清は仕方ないと思いますが、本当に怖くて仕方ないのです。 ……【詳しく読む】ペット検査でリンパ節に1つ写っており、非常に落ち込んでいます

⇒ 更新内容はこちら。

 

手術までの待機期間について   [管理番号:11527]
■女性52歳
■以下の点についてご意見をお伺いできましたら幸いです。
① G1と言われましたが、特に8月から11月にかけての増大スピードや形の変化は、これと矛盾しないのでしょうか。特に、上にこぶのような部分が、周囲との境界ももやもやしていますし、8月には全くなかったのが11月に突然できたように見えて、グレードがもっと高いのではないかとも思えますが、どう考えるべきでしょうか。こぶのような部分の細胞が針生検で採れていなかったという可能性も考えてしまいます。

②浸潤性小葉癌は広がりやすく、リンパにも転移しやすいなどのインターネット上の記事も読みました。①のこぶのような部分の成長スピードも考えると、確定診断から手術までに3か月も待っていて、リンパへの転移、遠隔転移等の可能性がどの程度あるのかが、とても心配です。
少しでも早く手術できる病院に転院すべきなのか悩んでいますが、かといってどれくらい早ければ意味があるのかもよく分かりません。どう考えればよいでしょうか。

③お医者様が書かれている記事で、1cm前後くらいの大きさにさしかかるくらいからその成長のスピードが一気に速くなる、との説明がありました。そういうものなのか、教えていただけますでしょうか。 ……【詳しく読む】手術までの待機期間について

⇒ 更新内容はこちら。

 

病理検査後のサブタイプ変化について   [管理番号:11511]
■女性41歳
■病名:乳癌
■症状:浸潤性乳管癌
■質問なのですが、11月(上旬)日時点での針生検結果でホルモン陽性(最大の+8)グレード1、her2陰性のいわゆるルミナルAタイプだと言われたのですが、いきなりパタっとこれだけの量のサプリ摂取をやめた事で、1月(下旬)日の手術の病理検査でサブタイプが変わってしまうことはあるのでしょうか? ……【詳しく読む】病理検査後のサブタイプ変化について

⇒ 更新内容はこちら。

 

授乳中の消えないしこり、えくぼ兆候   [管理番号:11526]
■女性30歳
■年始に病院が始まりすぐに乳腺外科を受診しました。
技師さんによりエコー検査をされ、その後医師の診察がありました。医師はエコー検査の結果のみで、大丈夫何もないよ。といってくださいました。触診もなかったため、私が見て欲しいことを伝えると、しこりの部分を見てくれて、エコーも当ててくれましたが、なにも映らない、乳腺を触れているだけでは、とのことでした。えくぼ兆候については、乳がんの人はもっとわかりやすく凹むから、ちょうど皺あり、ちょうどその皺の部分にしこりがあるのではないかと言われました。
医師は絶対に大丈夫といってくださいましたが、まだしこりは触れること、えくぼのように感じることから、少し不安が残っている状況です。
エコーに映らないしこりはあるのでしょうか? ……【詳しく読む】授乳中の消えないしこり、えくぼ兆候

⇒ 更新内容はこちら。