乳がんは早期発見、早期治療を目指しましょう。乳がん手術は江戸川病院|乳がんプラザ



乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

分泌液   [管理番号:7015] 
左の乳首からはたまに
白い液体が出て右からは
白い液体といつも同じ穴から
黄色で透明な液体が出ます
下着が汚れたりはなく絞れば出る感じです。

これは心配するものでは
ありませんでしょうか?
これは先生がおっしゃる単孔にはあてはまりませんか?
下の子が卒乳してから2年8カ月経っています。

1か月前に受けたエコー、
マンモグラフィーは問題なし
でしたが両側の乳管が開いていると言われました。

この液体は心配いりませんか?
■症状:左からたまに白い液体、右は白と決まった穴から黄色透明の液体
<女性:28歳>

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手術先行できないのか?   [管理番号:6957] 
この乳がんプラザでよく見る

効果を確かめられる
トリプルネガティヴだから

という言葉と、

手術先行できなくない

と言われたので、本当は手術できるのではないかと思ってしまいます。

私は全摘で良いと伝えてもあります。

本当は田澤先生に手術していただけないかと思っていますが、遠方の為術後の通院についても地元で可能かわからず、どうして良いかわからなかった為、来月田澤先生にセカンドオピニオンを予約させていただきました。

主治医に次回治療方針についてPETの結果と共に話がありますが、確認しておいた方が良い事はありますでしょうか?

田澤先生に手術お願いできるとしたら、いつ頃になるのでしょうか?
■病名:右 乳がん
<女性:42歳>

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胸椎転移の今後の治療   [管理番号:6924] 
2017年3月に第3子妊娠中の乳がんが判明し2017年5月に出産、左乳房切除術を受けました。

術前のCT検査では遠隔転移はありませんでした。

術後病理結果は
ホルモン陰性、HER2(3+)
浸潤部23×16×20mm
硬癌、NG(3)、HG(3)
センチネル2/7(2mm、0.5mm)
でセンチネルリンパ節生検のみでした。

術後治療はFEC×4、ドセタキセル+ハーセプチン×4、ハーセプチン×13を2017年7月から行い2018年9月までおこないました。

先月2018年10月に肋骨と背中が痛み自宅近くの整形外科に行ったところ胸椎が圧迫骨折しており、脊柱に複数骨転移していることが判明しました。
臓器には転移しておりません。
<女性:44歳>

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乳がん転移について   [管理番号:6821] 
月日は流れ先月末ふと胸を触ると大きめのしこりがあり、蒼白になり予約無しで即日診てもらえる市民病院へ。
(初めに診てもらった病院は予約しないと診てもらえないので。)乳頭の斜め下辺りに1.5センチのしこりがあり、MRIと生検をした結果、乳がんと告知されました。

何故気付かなかったのか、とてもショックでこの1年9カ月何を診てもらっていたのか、ドン底に突き落とされました。

食欲もなく2キロ減っていました。
息を吸ってもなかなか入ってこない
息苦しさや、背中、脇の鈍痛、肩甲骨、胸の真ん中の痛み、肋骨などが痛み、体もだるく、微熱もあります。

骨や肺に転移してるのか?とても不安です。
■病名:乳がん
<女性:40歳>

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