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乳がんは江戸川病院
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インスタグラム
「国内各地からこんにちは」
ありがとうございます✨
乳癌と診断から治療(手術)迄
他病院では数カ月まち…💦
更に確定診断までも長い日数が…💦
先生のお言葉「それは普通ではないのです」✨
「最短であるべき それが私の信念です」✨
感謝申し上げます✨
遠方でも✨
多くの患者さんが心と身体が救われますね!
🍀🍀🍀
ちむーさんに教えていただいた
小岩駅の星乃珈琲によっています ホッ☕
今週のコラム535回目
ありがとうございます。
症例1より
feedback 重要なんですね。
技師さんにはfeedback がかからない、自らエコーしない医師達にも。
患者数の差も大きいけれど、
田澤先生はご自身でエコーをされ、そこから採取した標本内容をfeedback されている。その経験の質的差がものを言うのですね。
生検では、
時間をかけて、絶対に病変から外さないという「極限までの慎重さ」を保ちつつ、針の角度を変えながら、絶対的な確信を得るまで採取。しかも10分程度(通常は5分)。”この1回で仕留める”、それこそが真のスピード。
先生のお見事な生検手技は何度お聞きしても痺れ、感動します。
症例2より
60歳代半ばでは「新たにできたpleomorphic calcification」(多形性石灰化)が、通常、癌以外では起こらないのですね。勉強になります。
その医師の理解不足と、
積極的に診断する必要がないと考えている。これでは早期発見の意味がないですよね。
先生が患者一人ひとりに、どれだけ真剣に向き合ってくださっているかが凄くよく分かります。
患者の運命が大きく左右されてしまうことを意識して、先生のように真のスピード感をもって診断していただきたい!
そして何より、
私は田澤先生の存在に感謝です。
そう締めくくりたいと思います😌😆
ps
フネさんご紹介の”アクセシビリティ” 初めて知りました。いろいろ進化してますね。
コラム535回 診断「スピード」の追求✨
13383さん要精密検査から1ヶ月以上経っても確定診断がつかず更に1ヶ月半後まで診断がつかない事実…
✨エコー経験の差✨
その医師が繰り返し自分自身がエコーしてその結果を病理で確認していく過程が✨経験✨
なのですね
技師さん任せ💦(多いですよね)
私の前の病院の前医師は一度も自らエコーをしない そして
検診の際にエコーをお願いしても 「エコーはオプションなので」と言い放った前医師💦
この考え方の違いは…!?
✨生検手技の経験の差✨
極限までの慎重さ 確信が得られないまま終わらせない
1回で仕留める田澤先生✨
あってはならない
認識不足からの経過観察💦
確定診断✨スピード✨が
患者さんの命を救う
再認識しました😊
ありがとうございました✨
Mさん
ウチの夫がテキトーにどこかで買ってきた、もうとうの昔に寿命を迎えていた先代のマットレスは、役目を終えてほっとしていることだと思います。
エンドウ豆のお姫様じゃありませんが、ゴツゴツ背中が痛くて、そろそろ九十九神が付くんじゃないか、というくらいでしたから。
それなのにウチの夫は「えっ?そう?俺は全然感じないけどね」などと言っていました。
怖いホテルも、執事付き下宿も、Mさんは面白いお話を沢山持っていそうですね。そのうち気が向いた時にでも、お聞かせくださいませ。
今週のコラム535回目
診断「スピード」の追求
ありがとうございます😃
QA:13383
「100%確定診断希望メール」から当院受診
本当に良かった✨️安心😌しました!
せっかく早期発見したのに…
針生検までしたのに…
(その間約二ヶ月)異形成と非浸潤性乳がんの間でグレーの診断!?
田澤先生の判断は、
組織診について問題あり!
実際に診断してみると、
(STーMMTするまでもなく)
受診初日にMMTEで広範囲に採取して、
カテゴリーV(Ⅳ)!!
※この診断スピードの「差」は
①エコーの経験の差
②生検手技の経験差
先生は今まで幾度となく「石灰化はエコーでどう見えるか?」を重ねてきていて…
そして、
「このエコー所見は石灰化を含んでいるように見える」と思った際には(病理伝票に)『標本内の石灰化の有無についてもお願いします』…
すべてを熟知し、小さな気づきをも見逃さない!!
診断のためとは言え自らエコーする先生に感服します😊✨️
(医師自身がエコーするのは当たり前と思っていました😔)
>たかが5分、されど(患者さんの運命を変えかねない)5分
ほんとうですね✨️✨️
今週のコラム535回目
ありがとうございます!
QA13383
https://nyuugan.jp/question/q013383での
先生のご回答
→MMTEで広範囲に採取すれば、それで診断はできるでしょう。
から
確定診断希望メールを送って来られた、ということですね!
疑問に思う点がいくつがございます。
〇「健康診断」であれば技師さんによるエコーが通常だとは思うのですが、
そこで要精査となり確定診断の必要が生じた際にも
(担当医ご自身ではエコーすることなく?)
技師さんエコーによるレポートを頼りに生検を行うというのは
一般的なんでしょうか?💧
(技師さんがマンモ画像を確認しながらエコーされたかどうかも不明💧)
〇担当医が(マンモ画像を確認しながら)エコー、生検していたとしても
結果は同じだった可能性?
(田澤先生だから、石灰化を伴う病変を(ST-MMTの出番すらなく)
エコー下MMTEで確定診断が可能な症例だった?)
〇生検(CNB)で診断がつかず、全麻での外科的生検を提案されていますが、
その前に、せめて、ST-MMTというチョイスはなかったのでしょうか?💧
田澤先生の仰る”質的差”は…
「この1回で仕留める」という絶対的な思い✨から。
患者のため、最短最速で、結果を出す
それが使命✨と。
>(もしも癌だとしても早期だからと)積極的に診断する
必要がないと考えている”
…わたしが感じている(感じた)こととピタリと一致致します😌
せっかくの早期発見のチャンスを
みすみす逃すなんて、あってはならないことー!
確定診断こそ慎重になっていい(なるべき)と思うのですよ😌😌
2026-02-04 19:56:36 掲示板 2026年2月1日~2月7日
なないろ🌈さん
先日私も此方で楽しい時間を過ごしました。
久しぶりの再会で話が弾みお尻に根っこが生えました🤣
駅から少しだけ歩くけれど、お勧めのお店ですよね❣️💐