女性26歳
■病名:乳癌
■病理が終わり、結果が、
1.4センチの、ルミナールher2。リンパ節転移なし。ki-67 40%でした。
抗がん剤治療を、パクリ12回か、そこにddacを追加するかとても迷ってます。が、若いからddacもしておいた方がいいと言われ、でも決めるのは私次第と言われました。
Ki-67が結構たかいが、そのパーセンテージは抗がん剤しても将来再発する確率はたかいのでしょうか?また、よくないことなのでしょうか?
Ddacをしなくて再発して後悔したくないので追加はしようと思ってますが、このような選択でいいのでしょうか? …
女性64歳
■毎年の検診で、エコーで石灰化が見つかり、マンモを撮って来てと言われ撮って来ましたが、マンモには何も写っておりませんでした。
これはどういう事が考えられますでしょうか?
また半年後に来てと言われてます。
癌の可能性はありますか? …
女性37歳
■紹介していただいた病院でも
絞ったり穿刺したりしてもらうが
相変わらず菌はおらず。
(この時には皮膚は赤黒くなり、破れる寸前のところ)
結局、最後まで
乳腺炎でしょうということで
母乳をやめると
徐々に軽快し皮膚は完治しましたが
その後も時々ズキズキと痛み
触ると大きなしこりがそのままあります。 …
女性47歳
■11月中に検査をして12/(下旬)にトリプルネガティブ乳がん ステージ1 グレード3
ki67 75 しこり2.0 リンパ節転移なしの告知がありました。
1/(上旬)から術前抗癌剤ddac⇒ddptxを行う事になったのですが、年末年始を挟みしこりが大きくなっているのを感じ1/5エコーをしたら2.5になりステージ2 リンパ節転なし急遽キイトルーダ パクリタキセル カルボプラチンに変更。1/14に発疹が出始め1/16の2回目の投与中止。皮膚科でフェキソフェナジン プレドニン処方。薬疹。
1/(下旬)に本来3回目の点滴の予定で診察があるので、今後の方針を決めるのかと思うのですが、キイトルーダルーダが使えないとなったらもう私は良くならないのでしょうか
元々、全摘出の手術先行を希望しておりました。
しかし、主治医が抗癌剤がよく効くと術前抗癌剤を進めるのと、予約が1ヶ月半先、進行の速さに恐怖を覚え早く治療をしたいと思い術前抗癌剤を決めました。
しかし、今回の様にスムーズに進むとは限らず、トリプルネガティブ乳がんの怖さもあり手術不可能になっては困るのでやはり手術先行にしたいという気持ちが強くなり、そんな時にこちらのサイトを知り、田澤先生の皆様への回答を見て是非ともアドバイスをちょうだいしたいと思いました。 …
女性47歳
■病名:浸潤性乳管がん
■・Q&Aやコラムを拝見させていただきリンパ節転移が3個で閉経前であっても、RS≦25であれば③、RS≧26であれば①と思っていますが認識に間違いありますでしょうか?田澤先生のお考えをぜひ伺いたいです。
・上記の認識が合っている場合RSの数値が低い際に内分泌治療を10年間続ける、③リュープロレリン?も5年間という方針は田澤先生も同じでしょうか?
・リンパ節転移についてlevelⅠまでの転移で収まっていた方が安心かと思い、2つともlevelⅠにありましたかと質問しましたがⅠⅡ合わせて16個のうち3個と考える、
そのサイズについても大きさは重要ではなく個数で考えると曖昧な答えでした。範囲により転移や再発の確率、予後に変わりがあるなら知りたいですが確認の必要はないでしょうか?
・術中のセンチネルリンパ節転移が1/1の場合は田澤先生もレベルⅡまでの郭清をされますか。 …