治療方針について。 [管理番号:13391]
女性39歳
■病名:浸潤性乳管癌
■症状:ステージ2B
■私はがんセンターで手術を受けたのですが、センチネルリンパ節生検をした際に、術中迅速検査は時間がかかるのでしないといわれました。
術後の病理検査にて転移があれば追加郭清をするというやり方でした。
女性39歳
■病名:浸潤性乳管癌
■症状:ステージ2B
■私はがんセンターで手術を受けたのですが、センチネルリンパ節生検をした際に、術中迅速検査は時間がかかるのでしないといわれました。
術後の病理検査にて転移があれば追加郭清をするというやり方でした。
本日、検査結果を聞き、担当の先生より今後の治療方針について追加リンパ節郭清と抗がん剤EC療法をやる言われました。
リンパ郭清をする理由はエキスパンダーが入っているため、皮膚が硬くなり再建手術に影響があるので放射線は出来ないと言われました。※エキスパンダーが入ってなかった場合は放射線と抗がん剤だったと言われました。
抗がん剤にも抵抗がありホルモンタイプの乳がんなのでki67が30%で微妙だったのでオンコタイプを依頼し検査結果待ちです。
追加郭清をし、リンパ節転移が4個以上あればバージニオも追加すると言われましたが、エキスパンダーが入っていなければ郭清ではなく放射線と抗がん剤と言われ頭が混乱してしまいました。
郭清をしない場合はリンパ節転移の本当の数が分からないと思うのですが。
先生なら今の私の病理結果の場合、どのような治療をご提案頂けますか?
またオンコタイプで抗がん剤の上乗せ効果がない場合でもリンパに4個以上転移があった場合には抗がん剤は必要なのでしょうか。 …