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9月16日(木)② 1件の乳がんQ&A【結果】を更新しました。

乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

術後5年の傷跡の変化   [管理番号:9534]
手術した場所(癌組織を切り取って縫い合わせた?であろう部分)には、術後からしこりのような塊があったのですが、2021年5月(約1か月前)頃からその部分の皮膚表面にしこりがポコッとうきあがり、皮膚の色が赤くなってきて、手術を受けた病院(主治医)を受診しました。

エコーを受け、皮膚の瘢痕の下に何か水のようなもの?
が溜まっている(意味が良く分かりませんでしたが)とのことで、その部分に細い針をさして細胞吸引して調べるとのことで、吸引細胞診をして頂いた結果、悪性の細胞は出なかった、とのことでした。

局所再発の心配をしていましたが、その細胞診がマイナスである、ということでで安心していいのでしょうか?
と言いますのは、外見的に今まで全く普通の皮膚だった部分に直径2センチくらいのポコッとした赤いしこりが徐々に出てきており、手術の後にこんなことは普通のことなのか、見るたびに不安になります。

主治医の見解は経過観察、3か月後に1年ごとにやっている検査(CT 骨シンチ、マンモ、エコー)をやる予定です。

皮膚に再発?してきているとすれば、普通は主治医は見ればわかるものでしょうか?
■病名:浸潤ガン(硬癌) 浸潤径1センチ ER(強)PgR(強)Her2(-)ki67 5~10 T1b N0 M0
■症状:術後5年の皮膚のしこり、発赤
<女性67歳> ……【詳しく読む】術後5年の傷跡の変化

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