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術後半年皮膚の赤み   [管理番号:7121]
2018年7月(中旬)日に手術を受け、ステージ2a左胸浸潤小葉ガン、腫瘍径2.5センチ、リンパ節転移なし、高度ホルモン反応、HER2陰性、グレード1、ki-67 16%、脈管浸潤なし、とノートに書いてもらいました。
ルミナールAでホルモン療法ノルバデックスを1日一錠飲んでいるだけです。

飲み始めて1ヶ月で生理は来なくなり、術後検診では主治医は経過は順調です、と言っていますが、術後半年経って心配な事が出てきました。

術創部(全摘)下側の皮膚に広範囲な赤みがあってなかなか消えないので主治医に診てもらいましたが、軽く触診しただけで皮膚表面だけなので、問題ないとステロイド入りの軟膏をもらいました。
塗ってしばらくたちますが、赤みは少し薄くなりましたが、まだ消えず残っています。

皮膚に再発ではないかと不安です。
先生ならこのような症状赤み、湿疹はないですが押すとあざのような痛み感覚は再発の兆候とお考えですか?
再発ではないとすれば、これは何の症状なんでしょうか?主治医の先生も問題ないというだけで、根拠なく不安です。
■病名:浸潤小葉乳癌
■症状:術後半年皮膚の赤み
<女性:47歳>

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