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乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

抗ガン剤治療   [管理番号:7331] 
転院先では全摘希望の旨を伝え、乳輪乳頭温存の全摘手術をしていただきました。
病理検査で非浸潤のものもあったようで、担当の医師からもやはり追加手術をしてよかったと言われました。

そして今後の術後治療として、抗ガン剤治療が5月中旬から始まります。

医師からはサブタイプと年齢でドーズデンスAC、タキソールを勧められました。

私には抗ガン剤治療しかないので前向きに頑張ろうと思っていましたが先日、心エコー、心電図検査を行い循環器科の医師から心毒性の説明があり、乳がんで亡くなるより心不全で亡くなる人が多いと言われ、心臓に与える影響の臨床試験の参加をして下さいと言われてしまい、不安と恐怖感で今後の抗ガン剤を受けるべきがどうか悩んでしまいました。

田澤先生に質問です。

ドーズデンスAC療法とはどのような方に適している治療法なのですか。

私のような全摘、リンパ節転移陰性でもやはりトリプルネガティブ、グレード3なので勧められるのでしょうか。
(転院前の病院ではEC療法でした。)
田澤先生でしたらどのような抗ガン剤治療をされますか。

心毒性を恐れず抗ガン剤治療を受けるべきでしょうか。

そして、術後三カ月の抗ガン剤開始ですが遅くはないのでしょうか。
■病名:乳がん トリプルネガティブ ステージ1
<女性:45歳>

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