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乳癌手術のブログ 2020/4/18 大学病院で誰が執刀するのかは分からないと言われ

こんにちは。

今日も大雨。そんな中、私が風邪をひかないのは「鼻洗浄のおかげ」です。(たぶん)

掲示板でも書いてくれた方がいらっしゃいますが、お勧めです。(コロナにもいいかも?)

 

年齢 40-49歳

入院期間 3日間

痛み 4(術後) 1(翌日)

この度は、右乳房全摘手術をして頂き、ありがとうございました。大学病院で誰が執刀するのかは分からないと言われ 注 1 )不安の為夜も眠れない日々が続きました。

そんな時に田〇先生の乳がんプラザに出会い思い切って転院をさせていただきました。この先生になら全てを任せて後悔することは絶対に無いという思いから、その後は夜もグッスリ眠れるようになりました。先生が良くおっしゃっている「自分の体は自分で守れ」勇気を出して決断をして本当に良かったと思います。手術はあっという間に終わり麻酔の後遺症も無く、腕も6時間後には挙げることができました。

乳癌になったことは残念なことだったかもしれないですが、田〇先生に出会えたことは本当に幸せなことでした。

これからの治療も宜しくお願いします。

 

大学病院で誰が執刀するのかは分からないと言われ 注 1 )

⇒大学病院や(ある種の)大病院は「教育機関」なのです。

(どこの世界にも)最初からマイスターはいない。

客商売の職種では、誰しも(若いころには)お客さんに迷惑をかけたことでしょう。(そんな時には、お客さんも「新人だから仕方がないか。」と自分を納得させるものです)

ただ、自分の身体は一つしかありません。

その最初の選択が一生を決めるとしたら、あなたの選択は正しいのです。

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