両側乳房全摘出手術後の治療方針について [管理番号:13528]
女性37歳
■病名:乳がん
■抗がん剤治療については覚悟を決めていましたが、放射線治療および飲み薬の抗がん剤の併用については想定しておらず、判断に迷っている状況です。
女性37歳
■病名:乳がん
■抗がん剤治療については覚悟を決めていましたが、放射線治療および飲み薬の抗がん剤の併用については想定しておらず、判断に迷っている状況です。
主治医からは「併用することで再発リスク(と言っていた気が…転移リスクだったかもしれません…)を下げられる可能性がある」と説明を受けていますが、メリットとデメリットのバランスが自分の中で整理できず、治療選択に迷っています。
どの治療にしていくか3/(下旬)にまた決めましょうと医師には言っていただいております。
3. 相談したい内容
以下の病理結果を踏まえた場合、
・放射線治療
・飲み薬の抗がん剤治療
は、実施した方がよい治療なのでしょうか。
メリットとデメリット(副作用)のバランスについて、専門的なご意見を伺えますと幸いです。 …
抗がん剤の必要性 [管理番号:13473]
女性58歳
■病名:左乳がん
■症状:センチネンタルリンパ生検後、少し痛みあり。現在は落ち着き、関節が固まらないよう、腕を上げたり、肩を回しています。リンパ浮腫はありません。
■①抗がん剤を断った場合、再発の可能性や
5年、10年の生存率はいかほどなのか。
レポートを見ますと
全てがんは取りきれているようですが
元々の腫瘍径が大きいです。後、kiの数値の高さも気になります。
②閉経後の患者に対して、タイホーエスワンに代わる抗がん剤はあるのか。 …
女性58歳
■病名:左乳がん
■症状:センチネンタルリンパ生検後、少し痛みあり。現在は落ち着き、関節が固まらないよう、腕を上げたり、肩を回しています。リンパ浮腫はありません。
■①抗がん剤を断った場合、再発の可能性や
5年、10年の生存率はいかほどなのか。
レポートを見ますと
全てがんは取りきれているようですが
元々の腫瘍径が大きいです。後、kiの数値の高さも気になります。
②閉経後の患者に対して、タイホーエスワンに代わる抗がん剤はあるのか。 …
浸潤性小葉癌全摘後の放射線治療 [管理番号:13527]
女性75歳
■今年1月(下旬)日に左右乳房全摘の手術を受けました。
左は浸潤性小管癌、腫瘍径15㎜、リンパ節転移なしでホルモン治療のみでいいということでしたが、右は浸潤性小葉癌、腫瘍径21㎜、リンパ節転移はなし(0/4)組織学的悪性度1、脈管侵襲0でしたが、切除断端が±、これはは腫瘍の位置が乳房の最下部にあって、その外に足を延ばしている可能性を否定しきれないとのことでした。なお、ホルモン受容体ER99%、PgR30%、HER2は0,
K-i67は1.0%、サブタイプはルミナールA、stageⅡAとされ、ホルモン治療の継続のほかに放射線治療を提案されています。なかなか治療に通うのが大変なのと、全摘後リンパ節転移なしで放射線治療ということに少々戸惑っています。
よろしくご教示願えればと存じます。 …
女性75歳
■今年1月(下旬)日に左右乳房全摘の手術を受けました。
左は浸潤性小管癌、腫瘍径15㎜、リンパ節転移なしでホルモン治療のみでいいということでしたが、右は浸潤性小葉癌、腫瘍径21㎜、リンパ節転移はなし(0/4)組織学的悪性度1、脈管侵襲0でしたが、切除断端が±、これはは腫瘍の位置が乳房の最下部にあって、その外に足を延ばしている可能性を否定しきれないとのことでした。なお、ホルモン受容体ER99%、PgR30%、HER2は0,
K-i67は1.0%、サブタイプはルミナールA、stageⅡAとされ、ホルモン治療の継続のほかに放射線治療を提案されています。なかなか治療に通うのが大変なのと、全摘後リンパ節転移なしで放射線治療ということに少々戸惑っています。
よろしくご教示願えればと存じます。 …
浸潤径がpT2の場合は抗がん剤は必須でしょうか? [管理番号:13526]
女性59歳
■病名:乳がん
■現在オンコタイプdxの検査待ち状態ですが…
色々読んでいる内に浸潤径の大きさがpT2の場合はスコアに関わらず抗がん剤は必要だったのでしょうか?
皆さんの質問を読んでいると浸潤径がとても小さく、私はオンコタイプdxをやる意味が無かったのかと思ってしまいます。
どうかご助言宜しくお願い致します。
女性59歳
■病名:乳がん
■現在オンコタイプdxの検査待ち状態ですが…
色々読んでいる内に浸潤径の大きさがpT2の場合はスコアに関わらず抗がん剤は必要だったのでしょうか?
皆さんの質問を読んでいると浸潤径がとても小さく、私はオンコタイプdxをやる意味が無かったのかと思ってしまいます。
どうかご助言宜しくお願い致します。
1月に右乳房全摘手術
病理検査結果
浸潤径?乳管内進展巣28??30??35mmの pT2です。
DCIS30%
ER3b PgR3b
HER2陰性
Ki67 3%
組織学グレード2
核グレード1 …
化学療法が必要か悩んでいます [管理番号:13525]
女性49歳
■病名:左房乳癌
■2026年1月左房乳癌と診断され、同3月左房全摘オペ実施、病理診断により以下がわかっています。
浸潤癌38mm、Grade2、Ki-67 10%、微小リンパ管への浸潤あり、微細静脈への浸潤なし、エストロゲン陽性95%・プロゲステロン陽性80%。HER2蛋白1、ルミナールA
女性49歳
■病名:左房乳癌
■2026年1月左房乳癌と診断され、同3月左房全摘オペ実施、病理診断により以下がわかっています。
浸潤癌38mm、Grade2、Ki-67 10%、微小リンパ管への浸潤あり、微細静脈への浸潤なし、エストロゲン陽性95%・プロゲステロン陽性80%。HER2蛋白1、ルミナールA
主治医からは49歳とまだ比較的若めであることから化学療法からのホルモン療法を勧められていますが、できれば化学療法は回避したい気持ちもあり、でも必要なら仕方ないので悩んでいます。
先生ならどうお考えになるかご教示下さい。よろしくお願い致します。 …