乳がんの手術は江戸川病院|乳がんプラザ

乳がんに関するQ&A 回答を公開しました。

 

非浸潤性乳管癌の疑い   [管理番号:5789] 
疑問
1、最初からステレオガイド下をしたら、
よかったのではと思いましたが、そういう単純な話ではないのでしょうか?
確定診断が延び延びになり、手術も先になり(一ヶ月まち)そうですが、
癌が進んだりしませんか?
2、生検で、ぐりぐりしたり、病変あたりを刺激して癌が悪化したりしないのでしょうか?
3、1個とれたみたいですが、それで結果がわかりますか?
<女性:39歳>

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肺の粒について   [管理番号:5775] 
セカンドオピニオン後に
1月中旬よりtc 4クール4月下旬からアリミデックス(アナストロゾール)服用中です。

この度経過観察中(2017年11月中旬)の造影ctで肺の粒を指摘されました。

炎症かもしれないし…との事でしたが、2ヶ月後にまた見たいと言われ次回胸部単純ctになりました。
(5月のctでは何も言われませんでした。)

これは、田澤先生が81回目のコラムでおっしゃっていた肉芽の可能性はありますでしょうか?
また、その他どのような可能性がありますでしょうか?
<女性:62歳>

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アポクリン癌について(浸潤癌)   [管理番号:4445] 
・アポクリン癌の浸潤速度や再発についてはどの程度なのでしょうか?(1年でどの位広がる?5年後、10年後の再発率は?)

・アポクリン癌について詳しく教えていただきたく、先生にご相談した次第です。
<女性:51歳>

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温存手術後にルミナールB(あるいはHER2タイプ)と判明した場合の術後療法について   [管理番号:5819] 
温存手術後の診断にて、Ki67が高値と判明しルミナールB(あるいはHER2タイプ)となった場合、放射線、抗がん剤、ホルモン剤、の治療順序、またそれぞれの治療の間に空けるべき期間はどれぐらいになりますか?
放射線は手術後20週以内に行うべきというガイドラインは確認しました。
また、術後抗がん剤は半年以内、という回答も拝見しました。
<女性:49歳>

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