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乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

これからの治療について   [管理番号:6309] 
3/(下旬)退院。
それからは、針で液抜きに通い多いときは385ml,177ml
4/(上旬)私が、創部確認すると創部接着剤取れて開いてる状態に!

4/(中旬) キシロカイン注ポリアンプ1%10ml/1Aを3回に分けて、創部黄色部分、へこみ部分傷口の際を切除して縫合する()
5~10センチ 0,4mの糸で縫合し、液抜きは180ml抜きました。
以前先生が、お答えになっていたデブリードマン処置だと確信。
執刀医は『血腫ではない』と言っていましたが…?
2日で180mlなので暫く通ってとのことで4/13も液抜き大体60ml、今残ってる抗生物質を
飲みきってガーゼ剥がれるとの事ですので、プロスタンディン軟膏処方するから傷回り、赤い部分に塗ってください。
4/(中旬)主治医から病理組織標本(術中?家族に切除したものを見せられた長男は触って先生と確認していたので、ホルマリンにつけるまでの鮮度?が心配)
の結果と術後治療方針のお話の後、液抜きますが、4/14夜中朝方まで眠れぬ位左乳房痛く腫れ赤みはないですが、熱をもっています。

明日4/(中旬)の術後病理組織結果がでないと詳しくはお答えいただけないでしょうが、先生ならばこの先の治療方針は、どう判断されますか?
■病名:侵潤性小葉ガン
■症状:傷口の突っ張り、ホルモン剤の影響か?間接痛が酷い。
<女性:67歳>

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