乳がんは早期発見、早期治療を目指しましょう。乳がん手術は江戸川病院|乳がんプラザ



[管理番号:2150]
性別:女性
年齢:44歳
いつも、こちらのサイトを参考にさせていただいてます。
11月に左乳房全切除手術をうけました。
病理結果について教えてください。
浸潤性乳管がん
乳頭腺管がん
浸潤部の大きさ7.5センチ
脇の下リンパ節転移5/8個
他臓器転移なし
ステージIIIA
局所進行性乳ガン
核異型度1
L1 ?
V ?
ER7/8 PgR2/8
Her2 2??Fish法で確認中
MiB1 5
以上の病理結果より、主治医の治療方針は
抗がん剤?放射線?ホルモン療法
Fish法の結果次第でハーセプチンも加わります。
そこで質問ですが、先生でしたら治療方針はどのようにお考えですか。
抗がん剤の種類も次のもので思われますか。
抗がん剤の種類は
ddECを二週間に一度3ヶ月、タキサン系を3ヶ月です。
子供がまだ小さいのでできるだけ長生きしたいです。
治療をしての10年再発率、死亡率はステージIIIAではどのくらいですか。
主治医からは抗がん剤してもしなくても10年再発率、死亡率は70%くらいといわれました。
ルミナルAタイプだと思いますが、ホルモン療法と放射線治療のみだと治療としては弱いでしょうか。
9月にがんが見つかり術前抗がん剤?手術を勧められましたが、自分が手術先行を選択し、11月に手術しました。
9月時点ではPet、MRI、マンモグラフィー、エコー検査で3センチ、2センチ及び多発。
リンパには影が少し見えると言われてましたが2ヶ月あまりで7.5センチにまで大きくなっているのはなぜでしょうか。
やはり、主治医の言われた通り術前抗がん剤(ddEC?タキサン系)を受けていた方が良かったのでしょうか。
最後に、できる限りの治療を受けて、20年再発率、死亡率はどのくらいになりますか。
 

田澤先生からの回答

こんにちは。田澤です。
pT3(75mm), pN2, pStageⅢA
「ER7/8 PgR2/8 Her2 2??Fish法で確認中MiB1 5 以上の病理結果より、主治医の治療方針は抗がん剤?放射線?ホルモン療法Fish法の結果次第でハーセプチンも加わります。そこで質問ですが、先生でしたら治療方針はどのようにお考えですか。」
⇒その担当医と全く同様です。
 
「抗がん剤の種類も次のもので思われますか。抗がん剤の種類はddECを二週間に一度3ヶ月、タキサン系を3ヶ月です。」
⇒dose denseとはしませんが…
 種類は同様です。
 ECx4⇒タキサンとなります。
 
「治療をしての10年再発率、死亡率はステージIIIAではどのくらいですか。」
⇒担当医と随分数字が異なりますが…
 (治療をすることで)10年再発率は23%、10年生存率は82%となります。
 
「ルミナルAタイプだと思いますが、ホルモン療法と放射線治療のみだと治療としては弱いでしょうか。」
⇒ホルモン療法単独では
 10年再発率は41%、10年生存率は71%となります。
 
「9月にがんが見つかり術前抗がん剤?手術を勧められましたが、自分が手術先行を選択し、11月に手術しました。 9月時点ではPet、MRI、マンモグラフィー、エコー検査で3センチ、2センチ及び多発。リンパには影が少し見えると言われてましたが2ヶ月あまりで7.5センチにまで大きくなっているのはなぜでしょうか。」
⇒エコーを含めた画像診断と「病理診断」の乖離にすぎません。
 
「やはり、主治医の言われた通り術前抗がん剤(ddEC?タキサン系)を受けていた方が良かったのでしょうか。」
⇒それは誤りです。
 抗がん剤は「術前に行っても、術後に行っても効果は同じ」なのです。
 もしも術前に行って「劇的に効く」のであれば、それは「術後に行っても劇的に効く」のです。
 それよりも、「術前に抗がん剤を施行する事で、(効かなかった場合の)手術不能となるリスク」の方が余程「大問題」となります。
 
「最後に、できる限りの治療を受けて、20年再発率、死亡率はどのくらいになりますか。」
⇒前述した「10年」とそれ程変わらない筈です。
 なぜなら「10年以降の晩期再発はあるにはありますが、数は少ない」のです。
 
 

 

質問者様から 【質問2】

先日は迅速な回答ありがとうございました。
先生の治療方針や回答より、主治医の治療内容にも納得することができ、前向きに治療にのぞむ覚悟でいます。
告知されてから、術前化学療法を勧められて、迷っていたところ、こちらのサイトでルミナルAタイプでは、手術先行がいいという先生の回答を読み、主治医に手術先行を提案することができ、そのようにしてもらえたので本当に田澤先生には感謝しております。
さて、先日の先生の回答の中で、少し気になったことがあったのでまた質問させてください。
抗がん剤の種類ですが。
主治医は術前化学療法を提案したときと同じ内容で、dose
denseEC、タキサンを勧めてきました。
先生は使われないとおっしゃってましたが、dose dense ECを使う理由を先生はどのようにお考えですか。
このまま主治医の言われるとおりに、dose denseECで抗がん剤をうけても大丈夫そうですか。
手術先行を勧められて、少し疑心案偽になっているのかもしれません。
先生の意見をお聞きしたいです。
dose dense ECは二週間に一度ですが、ECなら三週間に一度の投与でよかったのでしょうか。
回数も気になります。
最後に手術後ホルモン剤を一カ月間服用してましたが、抗がん剤投与ひと月前からホルモン剤は服用してません。
ルミナルタイプですが、ホルモン剤を中止しても影響はないでしょうか。
以前、他の方の回答で、ホルモン剤と抗がん剤を併用されている方がいらっしゃったので気になります。
 

田澤先生から 【回答2】

こんにちは。田澤です。
「抗がん剤の種類ですが。主治医は術前化学療法を提案したときと同じ内容で、dose denseEC、タキサンを勧めてきました。先生は使われないとおっしゃってましたが、dose dense ECを使う理由を先生はどのようにお考えですか。」
⇒私の推測ですが…
 「dose dense ECの効果を確認するため」に「施設基準(リンパ節転移何個以上とか)」を決めてデータを出そうとしているのではないでしょうか?
 
「このまま主治医の言われるとおりに、dose denseECで抗がん剤をうけても大丈夫そうですか。」
⇒大変だとは思いますが…
 有る程度のサポート体制が整っている筈なので「危険は無い」とは思います。
 
「最後に手術後ホルモン剤を一カ月間服用してましたが、抗がん剤投与ひと月前からホルモン剤は服用してません。」
⇒EC(アンスラサイクリン)の場合には「タモキシフェン」は併用しないように(私は)しています。
 ホルモン療法は、そもそも(速効性を期待するのではなく)「焦らず、じっくり、長期間」行えばいいのです。
 
 

 

質問者様から 【質問3】

田澤先生、また質問させてください。
来週から抗がん剤が始まります。
先日の質問の回答より、dose dense ECを使う効果を確認するためと先生は推測されてました。
確かに、私のかかっている病院は年間症例数も400と多く、そのようなデータを取って今後の治療の参考にされるのかもしれません。
私は、抗がん剤に対してあまり前向きではありませんでしたが、病理の結果しだいでは、抗がん剤を使うのも仕方ないと考えてました。
「dose denseECが大変」と先生が回答されているのは、ECに比べて、回数が多いから(dose denseECは1回/2週間、ECは1回/3週間)でしょうか。
副作用もdose denseECの方が大変なのでしょうか。
dose denseECを使用して、ECより再発率が低くなるのなら、これらの回数や副作用も我慢して受けようという気になりますが、ECと同等の効果なら考えてしまいます。
病院まで1時間30分かけて通うので、できるなら回数はなるべく少ない方が希望です。
dose denseEC=ECの場合、ECを使用したい旨を主治医に申し出るのもいいにくく考えてしまいます。
抗がん剤以降の治療を他の病院に変わるということも選択肢にいれてもいいでしょうか。
(もう少し通いやすい近くの病院)
手術の腕は病院ごとや先生ごとにばらつきがありそうですが、抗がん剤、放射線や術後治療に病院ごと先生ごとの差はあるとお考えですか。
 

田澤先生から 【回答3】

こんにちは。田澤です。
『「dose denseECが大変」と先生が回答されているのは、ECに比べて、回数が多いから(dose denseECは1回/2週間、ECは1回/3週間)でしょうか。副作用もdose denseECの方が大変なのでしょうか』
⇒私が「大変」と表現としたのは「副作用」です。(勿論、当事者からすれば通院頻度も大変だとは思います)
 
「dose denseECを使用して、ECより再発率が低くなるのなら、これらの回数や副作用も我慢して受けようという気になりますが、ECと同等の効果なら考えてしまいます。」
⇒なぜ、「dose denseECが標準治療ではない」のかは「実績が十分ではない」ことが一番の要因です。
 有害事象の頻発も想定されるため「標準治療」とすると「脱落者」もでてくると思います。
 また、統合解析の結果では「ホルモン受容体陽性」では「dose denseによる有効性は無い」という結果もあります。
 
「抗がん剤以降の治療を他の病院に変わるということも選択肢にいれてもいいでしょうか。(もう少し通いやすい近くの病院)」
⇒抗がん剤や放射線照射のための通院は結構大変なので、その選択肢もあります。
 
「手術の腕は病院ごとや先生ごとにばらつきがありそうですが、抗がん剤、放射線や術後治療に病院ごと先生ごとの差はあるとお考えですか。」
⇒「抗がん剤も放射線も標準治療がある」ので、それ程大きな違いはないでしょう。
(放射線の場合はリニアックとトモセラピーなどの違いはありますが…)
 ○再発治療に対する「ノウハウ」程には「術後補助療法」に差はないのです。
 
 

 

質問者様から 【質問4】

田澤先生ご無沙汰しております。
抗がん剤も前半のddECを終え、後半のドセタキセル及びハーセプチンが始まりました。
今後、ドセタキセルを3ヶ月、その後放射線を受ける予定です。
放射線治療の間はハーセプチンは中断することになってます。
以前他の方への回答で、放射線はトモセラピーがよいとのことでしたが、私の場合はいかがでしょう。
放射線治療は抗がん剤治療に比べて、二次ガンを引きをこしやすいと聞いたこともあります。
またリンパ節切除しているため、リンパ浮腫も気になります
なるべくそのようなリスクを少なくしたいと考えています。
手術で全摘していて、リンパ節転移ありの私の状況では通常の放射線治療でも大丈夫でしょうか。
このまま今の病院で放射線治療を受けると、25回ではなく、少ない回数で治療するようです。
全摘後でリンパ節郭清有る場合の放射線治療はどの部分に何回が標準でしょうか。
また、4DRTについても教えてください。
トモセラピーと同等の効果がありますか。
乳がん治療では使われてますか。
追記
Her2は陽性でした。
 

田澤先生から 【回答4】

こんにちは。田澤です。
「以前他の方への回答で、放射線はトモセラピーがよいとのことでしたが、私の場合はいかがでしょう。」
⇒通常の照射でも十分です。
 トモセラピーが有効なのは「傍胸骨リンパ節」や「鎖骨上リンパ節」など、手術で
『取らない範囲」に「リンパ節転移が疑われる」際に狙い撃ちする場合でう。
 
「放射線治療は抗がん剤治療に比べて、二次ガンを引きをこしやすいと聞いたこともあります。」
⇒物凄い低率です。
 「照射することによる利益」がバランス的には圧倒します。
 
「またリンパ節切除しているため、リンパ浮腫も気になります」「なるべくそのようなリスクを少なくしたいと考えています。」
⇒腋窩を避ける事です。
 きちんと「腋窩郭清」されていれば、「腋窩への照射は不要」です。
 
「手術で全摘していて、リンパ節転移ありの私の状況では通常の放射線治療でも大丈夫でしょうか。」
⇒予防照射なので大丈夫です。
 
「このまま今の病院で放射線治療を受けると、25回ではなく、少ない回数で治療するようです。」
⇒寡分割照射ですか。
 
 その病院では「dose dense chemotherapy」といい、余程「新しいもの好き」のようですね。
 想像するに「○○癌センター」のような、「そのようなデータをとることを第1義としている」ようですね。
 「寡分割照射」は、いまだ標準治療とは言えず、「ある一定以上の条件を満たしている必要が有る筈」ですが、「適応としてどうなのか?」
 
「全摘後でリンパ節郭清有る場合の放射線治療はどの部分に何回が標準でしょうか。」
⇒胸壁+鎖骨上です。(25回)
 
「また、4DRTについても教えてください。」「トモセラピーと同等の効果がありますか。」
⇒『動体追尾照射機能』です。
 つまり「呼吸性に動く」対象に対して、「追尾して」照射するものです。
 これも、トモセラピー同様に「IMRT及びIGRT」であるので「同等以上」となります。
 
「乳がん治療では使われてますか。」
⇒(私は放射線科医では無いので、正確な知識ではないですが)
 乳癌で使われていることは無いと思います。
 もともと「腹腔内臓器」と異なり「乳腺は呼吸性に動かない」のです。
 
 

 

質問者様から 【質問5】

田澤先生ご無沙汰しております。
抗がん剤治療が終わり、3週間が経過しました。
放射線治療が始まります。
放射線治療は毎日通うことになるので、近くの病院を紹介してもらいました。
先日CTで位置決めをし、来週から照射が始まります。
放射線の担当医の話によると、頸部に体の前後2方向から照射。
術側の左胸壁は心臓と肺を避けて斜めから照射するようです。
その際の説明で手術できない鎖骨上のリンパ節に予防のため当てます。
と言っておられました。
以前先生に質問させていただいた際に、私の場合、『胸壁、鎖骨上』との回答いただきました。
担当医の照射内容で大丈夫でしょうか。
鎖骨上のリンパ節に当てるのならトモセラピーがいいのではないかと思われますが。
また、実際に照射する方(技師)の技量によって治療の差はありますか。
先日の位置決めの際に時間がかかっていて不安を感じました。
両腕を上げたままで、40分くらい同じ姿勢で痺れが起こり翌日も感覚が麻痺しているようです。
最後に、放射線を照射した後は、手術や2回目の放射線照射はできないでしょうか。
もし、術側に局所再発した場合は抗がん剤のみの治療になりますか。
再発した場合のことを考えると、今、予防の為に放射線を受けるのが良いのか、それともその時のために放射線治療をしないでおくのが良いのか。
放射線治療をしての再発率、生存率はどのくらいとお考えですか。
繰り返しになるかもしれませんが、
先生は放射線までしておいた方がいいとお考えですか。
抗がん剤治療の後、放射線治療はどのくらいの期間あいても大丈夫でしょうか。
考える時間が欲しいです。
 

田澤先生から 【回答5】

今日は。田澤です。
「担当医の照射内容で大丈夫でしょうか。」
⇒その通りです。
 
「鎖骨上のリンパ節に当てるのならトモセラピーがいいのではないかと思われますが。」
⇒あくまでも「予防照射」なのだから、許容範囲と思います。
 
「また、実際に照射する方(技師)の技量によって治療の差はありますか。」
⇒ありません。
 治療計画する放射線科医次第です。
 
「最後に、放射線を照射した後は、手術や2回目の放射線照射はできないでしょうか。」
⇒放射線は同じ部位には2回かけられません。
 手術は大丈夫です。
 
「もし、術側に局所再発した場合は抗がん剤のみの治療になりますか。」
⇒手術で摘出です。
 
「再発した場合のことを考えると、今、予防の為に放射線を受けるのが良いのか、
それともその時のために放射線治療をしないでおくのが良いのか。」
⇒(抗癌剤でもそうですが…) 治療よりも「予防」の方がいいのです。
 
「放射線治療をしての再発率、生存率はどのくらいとお考えですか。」
⇒不明です。
 前回回答と大差はないでしょう。
 
 
「繰り返しになるかもしれませんが、先生は放射線までしておいた方がいいとお考えですか。」
⇒その通りです。
 抗ガン剤も放射線も「再発してから(治療)」よりも「再発しない様に(予防)」が圧倒的にいいのです。
 
「抗がん剤治療の後、放射線治療はどのくらいの期間あいても大丈夫でしょうか。」
⇒5カ月以内でしょう。
 
 

 

質問者様から 【質問6】

田澤先生いつもありがとうございます。
癌になって迷った時、こちらのサイトがあるお陰で精神的に救われております。
また質問させて下さい。
抗がん剤、放射線の治療を終え、現在ホルモン療法とハーセプチン治療を受けてます。
ハーセプチンを3週間ごと、ゾラデックスを4週間ごと受けてます。
主治医から通う負担を考えるとゾラデックスを3ヶ月ごとのタイプに変えたほうがいいのではないかと提案をうけてます。
ゾラデックスの4週間ごとと3ヶ月 ごとの効果の違いはありますか。
ゾラデックスは2年の予定ですが、現在の私の状況では2年で大丈夫でしょうか。
また、ホルモン剤もタモキシフェンを勧められました。
こちらに関しては、ノルバデックスを希望しました。
後発薬タモキシフェンを服用して子宮に癌ができたという話を耳にしたことがあるからです。
ステージ3なので再発が不安です。
後で後悔しないように、ベストな選択、治療を行いたい思いです。
また、当方45歳になります。
ノルバデックスを10年服用する間に閉経を迎えると思います。
どこかのタイミングでホルモン剤の種類が変わりますか。
生理が止まっている今の状況で閉経を迎えたかの判断はどのようにするのでしょう。
 

田澤先生から 【回答6】

こんにちは。田澤です。
「ゾラデックスの4週間ごとと3ヶ月 ごとの効果の違いはありますか。」
⇒ありません。
「ゾラデックスは2年の予定ですが、現在の私の状況では2年で大丈夫でしょうか。」
⇒LH-RHagonistは現在、主流は「5年」だと思います。
「ノルバデックスを10年服用する間に閉経を迎えると思います。どこかのタイミングでホルモン剤の種類が変わりますか。」
⇒閉経と判断したら、アロマターゼインヒビターへ変更して5年間(タモキシフェンを何年服用しているのかに拘わらず)となります。
「生理が止まっている今の状況で閉経を迎えたかの判断はどのようにするのでしょう。」
⇒今は「化学療法閉経」なので、「実際の閉経とは異なる」ことに注意が必要です。
 それでいて、「LH-RHagonist」を併用すると「月経はそのまま止まる」ので閉経の判断は困難です。
 ○年齢的に考えれば、「5年間 タモキシフェン+LH-RHagonist」⇒(LH-RHagonistを休薬して)月経が再開しないことを1年間確認した上で(更に、エストラジオールを測定して閉経値を確認してから)アロマターゼインヒビターへ変更して更に5年がベストです。





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