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8月23日(木)② 2件の乳がんQ&A【結果】を更新しました。

乳がんに関するQ&Aを更新しました。

 

術後の治療と予後   [管理番号:5915] 
左乳ガンで温存手術を行いました。
12月からタモキシフェンが開始、
今年から放射線が始まっています

手術後の病理検査では
大きさ2、5cmと術前の1、9cmより大きくなりなりました。
ホルモンが強陽性でher2は陰性です。
グレードは2でしたがkiは計っていません。

この場合抗がん剤は必要ないでしょうか。
私の予後はいかがでしょうか。
病名:乳癌
<女性:51歳>

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腫瘍径と浸潤径が大きい場合の、術後療法について   [管理番号:6399] 
質問①
昨年の人間ドッグのマンモグラフィーでは石灰化すら無かったのに、僅か一年で、こんなふうになってしまいました。
婦人科にてホルモン治療(ヤーズ7年)をしていたせいでしょうか。
(石灰化で見つかる癌は、早期だとこちらで知ったので、このような結果となり、大変残念な思いです…)

質問②
あまりの浸潤径と腫瘍径の大きさに恐怖を感じ、既に遠隔転移をしているのではないかと感じています。
私はこの先も、転移再発しやすいのではないでしょうか。
田澤先生も、転移再発する人の浸潤径は大きいし、進むのも速いと、おっしゃっていますよね…今とても苦しいです。
<女性:47歳>

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