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2025-05-25 09:02:53 5/25 ライブ配信 「術前抗がん剤の闇と影(コラム499) 及び 術前抗がん剤全般」 ご意見、ご質問の事前投稿 【このページでは全員を「匿名」にします。】
今週のコラム499回目、追記をありがとうございます。
症例2.
初診時の生検で非浸潤癌だったのに術前抗がん剤?!👀💦
⇨意味も目的もわからないです💧
そもそも…
術前に抗がん剤をする目的としては
全摘⇨温存(拡がりを小さくして温存)
ですね?
(浸潤癌の場合には)既に全身に拡がってる”かもしれない”ガンを
先に叩く目的で(術前に抗がん剤)というのを
(QAなどでも)見かけるように思うのですが
それは、”効く前提”での話であり、
“抗がん剤は先でも後でも予後は同じ”という大前提がある以上、
手術先行が正義
ということになるのですよね?
なぜ”効く前提”での説明がなされようとするのでしょう?
効かない場合のリスクも同等にきちんと説明されているのでしょうか?
そのうえで患者の希望や意思は尊重されているか…
押し切らてしまうようなことがあるなら、その理由は何なのか…
そのとき、患者はどう対応すべきか…
ご教示戴けましたら幸いです。
2025-05-25 09:00:52 5/25 ライブ配信 「術前抗がん剤の闇と影(コラム499) 及び 術前抗がん剤全般」 ご意見、ご質問の事前投稿 【このページでは全員を「匿名」にします。】
コラム499回 ありがとうございます
症例2
非浸潤癌なのに 術前抗がん剤
について
自分も非浸潤癌で 前主治医は
手術して 薬物治療はしないの
診断でした
なぜ 医師によって このように術前抗がん剤を先行に提案をする医師 しない医師の差は
どのような考え方の違いがあるのでしょうか?
告知されて 乳癌の知識 情報が無い場合 提案される治療が
最善だと思われてしまう方が少なくともいらっしゃると思います
25日の先生の講義で そのような方にお届けできることを願っています。
2025-05-25 08:44:41 5/25 ライブ配信 「術前抗がん剤の闇と影(コラム499) 及び 術前抗がん剤全般」 ご意見、ご質問の事前投稿 【このページでは全員を「匿名」にします。】
コラム499
更に追記をありがとうございます。
>つまり「手術だけで(たとえ抗癌剤が効きにくいいタイプだとしても)
再発しない」症例は必ず存在するわけです。
>手術不能一歩手前を手術先行した経験が(他医師よりも間違いなく多い)
私の経験から断言します。
⇨目に見えない敵(存在しないかもしれない敵)を
薬物で叩くより
目に見えてる敵を確実に切除するが”勝つ”
ということですね?
いずれにしましても、
手術手技の技量に
大きく左右されるものがあるのでは?と想像するのですが
その点については如何でしょうか?
2025-05-23 08:52:51 掲示板 2025年5月18日~5月24日
Mさん
ウチもみんなそろって機械が苦手で、科学の時代をヨロヨロとヨロメキ歩いています。
チュートリアルを読んでも訳が分からない時(大体いつも)はだんだん顔が般若に変わっていくのがわかります。チュートリアルという言葉自体憎らしくなってきたりして。
ワタシの尊敬する方に「三河のエジソンこと加藤源重さん」という方がいらっしゃるのですが
その方の
「勇気は持つものじゃない、出すものだ」
という言葉を何かあるたびに考えます。
老いにしても病にしても、それが避けられないものならば、肚をくくるつもり
というMさんの勇気を完全に支持いたします。
家電量販店とかホームセンターとか知らないものがいっぱいあってウキウキします。
それに訊けば皆さん本当に親切に教えてくださいますよね❤︎
Mさんに少しでも和める時間があって良かった。
これはこの間見つけた鈴蘭です。
よろしければ
2025-05-22 16:44:57 掲示板 2025年5月18日~5月24日
本日の(麻雀)
ワタシは麻雀が出来ません。
一度もやったことがない。
だからこの面白さを正確には理解できない。
わかったら良いのになあ。
ボケ防止に良いらしいので、まあ、追い追い。
https://youtu.be/tiz_5QRXkgQ?si=YYbdabtbOhc7aZdN
2025-05-22 09:58:03 掲示板 2025年5月18日~5月24日
いつもありがとうございます。
莫大なQ&Aを拝見しています。質問の数々に胸がふさがる思いです。一緒に頑張りましょうとは軽々しく言えないけれど、お互いに頑張れますように、心からそう願っています。
フネさん、先日は夫のことで励ましをありがとうございました。3年前に倒れたことが原因かはわからないけど、神経難病を疑っています。かかりつけの先生(ホームドクター)にありのままを見ていただいたので、しかるべき時に、しかるべき検査に進めるのではないかと思います。この3年間に本人が必死でとりもどしたものを失うことにならないよう、次回の診察まで真剣に悩もうと思います。病院とかかりつけの先生と、3か月ごとに、お互いの診療情報をやり取りすることになっているのです。連携を大切にする病院でよかったです。(乳癌のフォローをしてくださっている先生も、以前、田澤先生から郵送のお手紙をいただいた時、本当に、うれしそうでした♡)
(画像)身近にPCや家電のこと頼れる人がいない💦 そんな危機感から、電気屋街をうろつくことが多いこの頃です。無知な私に皆さんとても優しい。それにしてもこのあたり、最近なんだかとても楽しそうです
2025-05-21 16:35:38 掲示板 2025年5月18日~5月24日
やっと頭の皮が治りましたー!
長かったー。
美容院は1000円値上がりしていました。
このご時世、仕方ない。
〜〜〜〜〜〜〜〜
50件必死のパッチ(?)で読んでいます。
こんなにもこんなにも苦しんでいる人たちがいる。
ずっと読んでいると、なんだかこの世の全ての女性が乳がんなんじゃないか、という気がしてきます。
先生、本当にお疲れ様です。
2025-05-20 08:49:49 掲示板 2025年5月18日~5月24日
掲示板からBNCTに関する質問を投稿した方。
治療に関することのなので掲示板では公開できません。
質問文は田澤先生に転送しました。
『BNCT Q&A』で回答が公開されるかもしれません。
https://nyuugan-plaza.com/bnct-q-a
また江戸川病院のBNCTは自由診療のみです。
https://nyuugan-plaza.com/bnct/bnct-hiyou
2025-05-25 09:03:58 5/25 ライブ配信 「術前抗がん剤の闇と影(コラム499) 及び 術前抗がん剤全般」 ご意見、ご質問の事前投稿 【このページでは全員を「匿名」にします。】
おはようございます❕
25日(日曜日)のウェビナーに先立ち、
今週のコラム499回目(症例1)ありがとうございます❕
NAC:術前薬物療法(ネオアジュバント療法)のことで、
手術前に抗がん剤などの薬物療法を行い、腫瘍を小さくしたり、
全身転移を予防したりする治療です。<グーグルAIより>
術前抗がん剤をしたことにより、
本来切除されなくてはいけない部分が取り残されてしまったり、
センチネルリンパ節生検が正しく行われないリスクについて、
担当医は認識されているのか?(患者に説明されているのか?)
…というギモン。
術前抗がん剤によって(肉眼で見えてるもの以外は)
すべての癌細胞が消えたと仮定して?
消えてなければご免なさい、術後抗がん剤で叩きましょう?
ということなんでしょうか?
局所再発のリスクを(可能な限り)回避するには
術前抗がん剤ではなく”確実な切除”。
但し、そこは術者の技量に左右される?
そこで取り残してしまうくらいなら、術前抗がん剤をしてからの方が安全?
ということなのでしょうか?
症例2(非浸潤癌なのに術前抗がん剤?)は
またとんでもない😳
続きをお待ちしております💦