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掲示板 2026年2月1日~2月7日

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*このページはQ&Aコーナーではありません。
田澤先生への質問は下記リンクからお願いします。
「乳がんQ&A」




・02-02 15:39 なないろ🌈 >読む
・02-02 15:08 北のフネ⛄️【返信】M (02-02 07:17投稿 ) >読む
・02-02 10:56 scorpio♏ >読む
・02-02 09:00 ふーちゃん2626 >読む
・02-02 07:17 M >読む
・02-02 00:20 時雨 >読む
・02-01 08:04 北のフネ⛄️ >読む

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7 件 “掲示板 2026年2月1日~2月7日

  1. なないろ🌈 says:

    コラム535回 診断「スピード」の追求✨

    13383さん要精密検査から1ヶ月以上経っても確定診断がつかず更に1ヶ月半後まで診断がつかない事実…

    ✨エコー経験の差✨
    その医師が繰り返し自分自身がエコーしてその結果を病理で確認していく過程が✨経験✨
    なのですね

    技師さん任せ💦(多いですよね)

    私の前の病院の前医師は一度も自らエコーをしない そして
    検診の際にエコーをお願いしても 「エコーはオプションなので」と言い放った前医師💦
    この考え方の違いは…!?

    ✨生検手技の経験の差✨
    極限までの慎重さ 確信が得られないまま終わらせない
    1回で仕留める田澤先生✨

    あってはならない
    認識不足からの経過観察💦

    確定診断✨スピード✨が
    患者さんの命を救う

    再認識しました😊
    ありがとうございました✨

  2. 今週のコラム535回目
     診断「スピード」の追求
    ありがとうございます😃

    QA:13383
    「100%確定診断希望メール」から当院受診

    本当に良かった✨️安心😌しました!
    せっかく早期発見したのに…
    針生検までしたのに…
    (その間約二ヶ月)異形成と非浸潤性乳がんの間でグレーの診断!?

    田澤先生の判断は、
    組織診について問題あり!

    実際に診断してみると、
    (STーMMTするまでもなく)
    受診初日にMMTEで広範囲に採取して、
    カテゴリーV(Ⅳ)!!

    ※この診断スピードの「差」は
    ①エコーの経験の差
    ②生検手技の経験差

    先生は今まで幾度となく「石灰化はエコーでどう見えるか?」を重ねてきていて…

    そして、
    「このエコー所見は石灰化を含んでいるように見える」と思った際には(病理伝票に)『標本内の石灰化の有無についてもお願いします』…

    すべてを熟知し、小さな気づきをも見逃さない!!

    診断のためとは言え自らエコーする先生に感服します😊✨️
    (医師自身がエコーするのは当たり前と思っていました😔)

    >たかが5分、されど(患者さんの運命を変えかねない)5分

    ほんとうですね✨️✨️

  3. ふーちゃん2626 says:

    今週のコラム535回目
    ありがとうございます!

    QA13383
    https://nyuugan.jp/question/q013383での
    先生のご回答
    →MMTEで広範囲に採取すれば、それで診断はできるでしょう。
    から
    確定診断希望メールを送って来られた、ということですね!

    疑問に思う点がいくつがございます。

    〇「健康診断」であれば技師さんによるエコーが通常だとは思うのですが、
    そこで要精査となり確定診断の必要が生じた際にも
    (担当医ご自身ではエコーすることなく?)
    技師さんエコーによるレポートを頼りに生検を行うというのは
    一般的なんでしょうか?💧
    (技師さんがマンモ画像を確認しながらエコーされたかどうかも不明💧)

    〇担当医が(マンモ画像を確認しながら)エコー、生検していたとしても
    結果は同じだった可能性?
    (田澤先生だから、石灰化を伴う病変を(ST-MMTの出番すらなく)
    エコー下MMTEで確定診断が可能な症例だった?)

    〇生検(CNB)で診断がつかず、全麻での外科的生検を提案されていますが、
    その前に、せめて、ST-MMTというチョイスはなかったのでしょうか?💧

    田澤先生の仰る”質的差”は…
    「この1回で仕留める」という絶対的な思い✨から。
    患者のため、最短最速で、結果を出す
    それが使命✨と。

    >(もしも癌だとしても早期だからと)積極的に診断する
    必要がないと考えている”
    …わたしが感じている(感じた)こととピタリと一致致します😌

    せっかくの早期発見のチャンスを
    みすみす逃すなんて、あってはならないことー!
    確定診断こそ慎重になっていい(なるべき)と思うのですよ😌😌

  4. いつもありがとうございます。
    寒い日がつづきますが、掲示板がぽかぽかと温かくてほっとします。
    フネさんの文章が上手すぎて、しばらく「ベッド」のことを考えていました。
    父の介護ベッドを搬入した時に、代わりに引取ってもらった母のベッド。
    祖父が使い、祖母が使い、母が使い(その前には施設から無言の帰宅をした叔父も安置し)、少なくとも3回引越して、
    いろいろな夢を見てきたんだろうなと思います。
    ベッドは使われてなんぼ。フネさま宅にたどり着いたベッドは幸せですね

    インスタグラムを拝見して、1983年には新潟にいたことを思い出し、再び心が当時の新潟に飛んでいます。CMは記憶にないのですが、新潟では面白いことがいっぱいありました。住むところがなくて訳ありの怖いホテルに1か月暮らした話。「うちに下宿したら?」と言われて行ったら執事さんがいる家だった話。80年代に世界一の富豪と言われたひとの従姉さんでした(ちょっとアンデルセン童話っぽいでしょうか)。長くなるので自重しますが、思い出にはいつも心を温められています🧤

    1. 北のフネ⛄️ says:

      Mさん

      ウチの夫がテキトーにどこかで買ってきた、もうとうの昔に寿命を迎えていた先代のマットレスは、役目を終えてほっとしていることだと思います。
      エンドウ豆のお姫様じゃありませんが、ゴツゴツ背中が痛くて、そろそろ九十九神が付くんじゃないか、というくらいでしたから。
      それなのにウチの夫は「えっ?そう?俺は全然感じないけどね」などと言っていました。

      怖いホテルも、執事付き下宿も、Mさんは面白いお話を沢山持っていそうですね。そのうち気が向いた時にでも、お聞かせくださいませ。

  5. 東の果ての乳腺外科医、
    今週のコラム 535回
    ありがとうございます。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    (以下、一部引用いたします。)

    〇本文
    例1)
    管理番号 : 13383 さん

    ” エコーでは(石灰化に相当する部位に一致して)複数の「石灰化を含む low echo」が認識できます。 ”

    東の果ての乳腺外科医、
    正常乳腺(白い = high echo)
    、乳腺内脂肪、腫瘍などはprobe を立体的に操作をすれば判別ができるわけですね。

    feed back が認められない
    ultra sound の技師さんと、
    自ら、ultra sound への手技を放棄した医師のそれぞれの乖離。

    ” (病理伝票に)『標本内の石灰化の有無についての記載お願いします』としている ”

    東の果ての乳腺外科医の、
    feed back は「悉皆」が響きます。

    「悉皆」は、今でこそ主に「着物の手入れ」を指す言葉になっていますが「全てを一貫して行う姿勢」や「全てを完璧に行う」その重要な意味もあります。

    医学用語に当て嵌まらなくても、東の果ての乳腺外科医に贈りたくなる言葉です。

    ” エコーで確認できるので(ST-MMT するまでもなく)初診日にそのまま MMTE 施行しました。”

    ” 絶対に病変から外さないという「極限までの慎重さ」”

    ” 慎重に「時間をかけて」狙うし、(針の角度を変えながら)「絶対的な確信」が得られないまま終了はしません。”

    東の果ての乳腺外科医、
    「経過観察」をする事により「漸く癌と診断」され、
    それが「癌の進行に繋がる」。

    それならば、私は健康診断の「早期発見」とは?なのです。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    例2)
    ” pleomorphic grouped
    : 多形性集簇性 ”
    ” pleomorphic calcification :多形性石灰化”

    ” 本来「閉経後で1年で新たな石灰化(しかもカテゴリーⅣ)」”
    ” ホルモン補充療法を長期間行っていたためカテゴリーⅤにできず ”

    カテゴリーⅣとなってしまっても石灰化を認める、そのマンモグラフィーからの答えが、前医に受け入れられず……
    非浸潤癌 = stage 0で済むのに……

    何の反応もしなかった( 癌が増殖し、更に病変が増大しない限りわからない。)
    その ultra sound の石灰化への短所を優先した。

    東の果ての乳腺外科医と謎雄ちゃん。
    「スピードの追求 = 真のスピード」は「命に真剣に向き合う覚悟」がわかっている者しか成し得ないと、私は心底思います。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    東の果ての乳腺外科医、
    今週も、美しく・完璧・最高なる手術日和をと祈ります。

    次回の今週のコラムも楽しみにしております。👋

  6. 北のフネ⛄️ says:

    ちょっと長いんですが、日曜日、お時間のある方、よろしければ。

    https://youtu.be/q0ChqQ0VZFM?si=WlZAND0yCj6chigg

    本当だ。
    ワタシのiPhoneにも入っている。
    「ひろゆき」でさえ知らなかったんだから、多くの人が知らないだろうし、高齢のヘルパーさんが使いこなすのは難しそうだ。

    「潜水服は蝶の夢を見る」
    という映画は知りませんでした。障害者アクセシビリティという言葉も知らなかった。
    探したがAmazonプライムにもNetflixにも無い。
    ワタシが連想したのは
    「ジョニーは戦場へ行った」
    でした。

    いろいろなものが、どんどん進んでいますね。
    抗がん剤も。