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掲示板 2022年3月26日(土)

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・14:16 ふーちゃん2626【返信】北のフネ⛄️ ( 11:26投稿 ) >読む
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8 件 “掲示板 2022年3月26日(土)

  1. 東の果ての乳腺外科医、
    お疲れ様です。

    【遠方から当院で手術した患者さん達 術後治療はどうしている】

    Q&A の、質問者さんに、とても参考になりますね。
    (術後の、不安や迷いの、解決の一つに、つながりますよ。)

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    今週のコラム
    330回~333回(素数の、ぞろ目!)は、104回と、合わせて読んでみると、とても興味深いものが、あります。

    ○生検手技の変遷 から
    思う事
    (一部、引用させていただきますね。)

    東北○済病院は、伝説の、木○先生(肉芽腫性乳腺炎の治療を、確立された方ですよね。)と、平○先生の、お二人を中心に、乳がんの治療をされていました。

    組織診への、その正確さとプライドは、相当なものと、伝わってきます。

    更に、私が感じた、
    東北○済病院の印象は、

    【出る杭は打つではなく、育てる】

    【個性を認め、懸命に自分の頭で考える】

    【行動して成果を出す】

    たとえ、修羅場の環境であっても、それらを受け入れる許容量が、東北○済病院にはある、決して、自分で考えなくとも、何とかなるような場所ではない。

    東の果ての乳腺外科医は、決して「私が優秀で将来性があるから」ではありませんでした(おそらく)「そこで最も従順そう?」と、コメントをなさっておりますが、それが、東の果ての乳腺外科医の、運命であり、必要な人材だったのですよ。

    従順そうは、素直な事。
    【物事はシンプルに】の原点ですね。

    先輩医師達が、遠慮をされる所に、東の果ての乳腺外科医は、よく耐えた、いえ、寧ろその環境が合っていた。

    人が、敬遠する異質な環境は、辛いけれども、そうしないと、自分を鍛えて大きくする事は出来ない。
    それを、乗り越えれば、
    生涯の財産になります。

    コラムに登場の、誤診を
    される医師達は、それらがないのでしょうね。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    3月19日、久しぶりに、
    弟に会いました。

    都心の、山手通りを、ドライブしながらの、途中で、食事を楽しみました。
    (ファミリーレストランでしたが、普段、縁が無いので、新鮮でした!)

    東の果ての乳腺外科医と、同じように、弟も車好きです。

    今は、トヨタ(車名は、忘れました。)、その前は、Mercedes Benz でした。
    車の話になると、キラキラしています。

    姉と弟。
    これからも、大事な絆。
    (弟は、私の事を名前で呼びます。)

    3月の連休は、本当に楽しみました!
    東の果ての乳腺外科医も、良き連休で、何よりでした!

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    今日は、これから、春の嵐が来そうな雰囲気ですが、ハッピーアワーを、
    楽しみましょう🍷
    (白ワインで、ハッピーアワー🍾 私は、弟からの差し入れで、八海山を楽しみます🍶)

    次回の、今週のコラム、
    一週間が待ち遠しいです。
    では👋

    大手企業、大学病院、総合病院等の、大きな組織では、【自分】

    1. 追伸:
      (途中で、誤って送信、すみません。)
      大手企業、大学病院、
      総合病院等の、大きな組織では、【自分の弱点】が、わからなくなりがちです。

      東の果ての乳腺外科医が、運命に逆らわず、その道に進まれた事に、敬意を表します。

  2. 北のフネ⛄️ says:

    今日のコラム
    ワタシは4のヒトですが、前はこんな選択肢もあまりなかった為か、術後一年目の予約の電話をした時に
    「そちらで病院を紹介した筈ですけど、何か症状でもあるんですか?」
    と看護師さんに言われて、ちょっと涙目。一瞬そのまま切りそうになりました。
    入院した時に「えぇーっ!今まで北海道から来た人はいません!」と言われたので、第一号だったのかもしれませんが、寂しぃ〜。
    病院も患者も進化していますね。
    マンボーは明けたが、今年は行けるのか?!
    その前にダイエット(永遠に行けねーじゃねーか!)!!

    我が家のサンダーバード1号、2号。
    部屋の中がグッチャグチャ!

    87BDC683-F330-4124-B6B5-172F5F847D47

    1. 北のフネ⛄️ says:

      おっと、しまった。
      今朝程のコメントでは不安になってしまう方もいるやも知れず、追記致します。
      あれは随分前の話で、現在はあのようなことは無いと思います。
      後に続く人が大変と思って、田澤先生にもそのやりとりはお伝えしておきました。

      遠方からの受診を迷っている方に「夢シリーズ」をお薦め致します。
      コラムで「夢の」と検索すると、神様が登場して語ってくれます。
      是非に。

      1. ふーちゃん2626 says:

        フネさま
        ありがとうございます。
        久しぶりに「夢シリーズ」拝読しておりました。
        「夢の瞬き」たいへん参考になります。
        以下、抜粋…
        「地元の先生にも最初からオープンにしてあります。何かあったらお手紙を書きますよと言っていただいているので、必要な時には書いていただこうと思っています。」
        …田澤先生との出逢いはもちろんのこと、地元ドクターとの出逢いも、遠方患者にとってはたいへん尊いものですよね。

        私も田澤先生から「放射線治療は地元でと思っているなら探しておいてね。」と言われていたので、
        手術待ちの間に、ネットサーフィン🌊、ヒットした大学病院の放射線科の秘書経由教授宛にメールを送信したところ、「OK!」
        とのお返事を教授直々に…。
        (その大学病院の乳腺外科で”経過観察”と言われ、田澤先生に辿り着いたのですから、いわゆる、”Uターン治療”!?)
        ご縁というか運命みたいなものまで感じます。

        アクション起こせば、道は拓ける…そんな気がしてなりません。

        1. 北のフネ⛄️ says:

          ふーちゃん2626さん

          「夢シリーズ」は遠方から受診を考えている方へのヒントが満載ですので、是非読んでいただきたいですね。

      2. 北のフネさん⛄

        東京にいても、田澤篤先生(今回は、フルネーム)に、巡り会えるのは、未知数な所があります。
        インターネットが、あったとしても、タイミングが、外れたらそれまでです。

        どんなに距離が離れていても、出会うべき時には、出会う。
        その時の、目の前には、障害がないんですよね。
        (障害が来たとしても、それらをはね除ける力が働く。)

        北のフネさん⛄が、
        とにかく、田澤篤先生の、手術を受け、今に至る。
        本当に良かったです。

        1. 北のフネ⛄️ says:

          時雨さん
          ありがとうございます。

          本当に人はどこでどうなるか、分からないものですよね。
          東京に行くまでには、自分自身には迷いは全然なかったのですが、やはりそれなりに色々でした。
          検査を受けた施設では、ネットのいいかげん情報に引っかかった可哀想な人と思われたことと思います(QAを読んだことがなければ当然の善意の感想かも知れませんね)。
          がん保険の担当者には鹿児島の施設を勧められました。手術しないで治るならその方が良いと。それを聞いた夫にもそう言われました。
          ちょうど江戸川へ向かう時に、その施設に関する記事が載る雑誌が出るからと、保険担当者に勧められて飛行機の中で読みました。
          「東京に行くこんなタイミングでこんな記事が載るなんて、自分は此処へ行く運命なのかな?」と思いながら。
          記事は内容の薄いスカスカのものと感じられました。
          ワタシは「伊集院静さんの大人の流儀」というエッセイが好きで、一冊にまとまった時に読んでいたのですが、そのエッセイが掲載されていたのが、その雑誌でした。
          海で亡くなった弟さんの葬儀を終えた時の恩師の言葉が書かれていました。
          _____

          ただこのことは覚えておいて欲しい。君と同じ立場の人が世の中には何人もいて、その悲しみを乗り越えて生きていることを忘れないで欲しいんだ。途方に暮れたり、哀しみに甘えてはいけない。憤ってはいけない。マサキ君が不運だとも思ってはいけない。不運な人生などどこにもないんだ。十七年間、彼は立派に生きたんだ。夢も希望もあっただろう。君だけがそれを知っているのだから、君がそれを忘れず、引き継いで生きるんだ。今の辛さから逃げることなくきちんと今日からやって下さい
          _____

          ああ、これか。
          これを読むためにこの雑誌がここにあるのか、と思いました。
          途方に暮れていましたし、哀しみに甘えそうでしたし、憤りそうでした。
          不運な人生などどこにもない。

          今の辛さから逃げることなくきちんと今日からやって下さい

          その時々で色々なものが助けてくれていますよね。
          耳をすませば。
          難しい時もありますけど。

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