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掲示板 2021年11月14日(日)

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5 件 “掲示板 2021年11月14日(日)

  1. 先生、こんにちは。

    今週のコラム 315回、
    ありがとうございます。

    今回登場された医師。

    ①:「もう当院に来るな!他院で検査するなら
    (今後は)当院では診ない」⇒ 患者への圧力

    ②: 「言う事を聞かないなら、破門(転院)だ!」
    ⇒ 医師と患者は、徒弟制度では、ありません。

    ①② で、もう既に、転院を認めているのと、
    同じですね。

    ST-MMT で取りにくいので、MRI。
    ⇒ 取りにくいのではなく、取れないのでしょう。
    明らかに、その医師の、
    医師レベルを、証明しています。
    (誤診に繋がる、日々を送られているんですね。)

    私が、同じ立場でしたら、私の義理堅い性分で、やっつけたくなる存在ですね。
    (あっ、かるーく かるーくですよ。)

    一番大事な事は、その患者さんが、今後も、早期発見に、前向きになって頂く事。
    (良性であったわけですから、その医師の所へは、もう行かなくても、いいのでしょう?
    転院以前だと思うのですが。)

    東の果ての乳腺外科医、
    医師になるための、倫理観とは何なのでしょう?

    医学の技術力は、遺伝子レベルまで、わかってきましたが、倫理観は、閉鎖的なままを感じます。

    患者に、高圧的な態度や、言動をされる医師は、まだまだいるでしょう。
    こういった方々は、一度、民間の一般企業で、
    働いてみるべきですね。

    人に、頭を下げる、お詫びをする、お礼を申しあげる事など、人間力を、磨いて欲しいものです。

    ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
    週末の、ハッピーアワー
    充実していますね✨

    バームクーヘンが、もう主食になっています。
    (パン代わり!美味しい、カロリー補給になりますね!)

    それから、鍋料理!
    これを食べたら、絶対に、風邪をひかない説得力を感じます。

    お酒は、やはりワイン?
    私は、東の果ての乳腺外科医の、料理は、
    「泡盛」が、浮かびます。
    (泡盛、私は好物です。古酒も、いいですよ🥃)

    東の果ての乳腺外科医、
    明日も、良き最高の手術を!

    私は、これから、年末調整の書類の手続きです
    では 👋

  2. ふーちゃん2626 says:

    『大阪屋』の由来(HPよりコピペ💦)
    「初代は、当時、彦根藩領であった近江の国に生まれ育ち、
    長じて志しを立て大阪に出て菓子修行を行いました。
    これが社名の由来と伝えられています。
    その後、新潟に移り住み、菓子舗を構えたのが
    安政五年(一八五八年)のことでした。」
    …”違和感”が晴れましたw♡
    *************************************************

    コラム315を拝読して…
    似たようなことが巷に溢れてるんだな…と(率直な感想です)。
    だから”転院”というのは(患者にとって)ハードルがとても高いのです。
    かなりの”覚悟”が必要なのです💦

    田澤先生は…
    あくまでも、患者ファースト。
    検査だけお願いする、
    手術だけお願いする、
    術後だけお願いする、
    ぜんぶ、ぜんぶ…「それは構いません。」「それは可能です。」と♡
    先生にとっては”ごく普通のこと”なのかもしれないですけど…
    それが(巷では)そう簡単ではないのです💦

    それって何なんですか?と逆に問いたいです。
    そのドクターの(orそのドクターが属されている医療機関の?)つまらないプライド!?

    私ももう地元には戻れない一人…です😰

    1. ふーちゃん2626さん🌷
      こんにちは。

      今回のコラム、転院組にとっては、他人事では、
      ありませんよね。

      患者にとって、医師の存在は、はかりしれない。
      今回、登場した医師の言動は、人によっては、トラウマになります。

      私の、前主治医(女医)「コロナウィルスの影響で、今、手術は、3ヶ月待ち。」
      「でも、それも保証できない。」

      私:「保証できない間、乳がんが更に広がったり、大きくなったら?」

      主治医:「抗がん剤で、小さくします。」

      私:「それは、違うでしょう。」
      「私は、正しい治療がしたい。」
      「手術の受け入れ先が、あれば、私は、転院できますね。」

      主治医:「その時は、紹介状を書きます。」

      コロナウィルスの、第1波で、まだ、東の果ての乳腺外科医を存じ上げない頃の事。

      私の様な、泣き寝入りをしたくない性分であれば、その性格で、良くも悪くも、医師に、何を言われても、立ち上がる事ができます。

      けれども、萎縮してしまう性格であれば、主治医に、高圧的な態度や言動に、さらされたら、心の傷は、相当深いです。

      今回のコラムに登場された医師は、ハラスメントに値しますね😡

      東の果ての乳腺外科医が、おおらかな性格で、なによりです💖

      1. ふーちゃん2626 says:

        時雨さん🌷
        こんばんは。

        本当に。他人事ではありません。完全に(2年半前のことが)プレイバックしました💦
        (江戸川!?わざわざ!?そんなところへ行ったって”経過観察”と言われるだけだよ)と鼻で笑われたのでした。
        だから、田澤先生には、なんとしても、白黒つけて戴きたいという思いでした。
        そんな私の思いに先生はきっちり応えてくださいました。
        (カッコエエ♡)そう思ってしまうのも無理はないでしょ!?(笑)💕

        (既出の話題で恐縮なのですが…💦)
        母の付き添いで、こんな場面が(実際に)ありました。
        「(セカオピの)紹介状書く代わりにもう二度とウチの外来には来ないでね。」と。
        粒子線治療センターのセカオピを受けたところが「やはり手術を勧めます」と言われてしまい…
        だけど、元には戻れず、戻りたくもなく。
        そこで、センター長から神戸の〇〇先生のお名前(現在の主治医)が…。
        但し、センター長からのお手紙(返信)は”患者の手で”前医に届けることが条件…でした。
        患者は…病気のことで頭が一杯なのに、
        それ以外のことでこれほど苦労するとは思ってもいませんでした。
        母一人ではどうにもならないことだったと思います。

        もう少し、患者に優しい、システムというか…倫理というか…
        願いますね。

        1. ふーちゃん2626さん🌷

          返信、ありがとう
          ございます。

          お互い、大学病院で
          経験した事は、命に関わった、生涯忘れては、いけない事。

          この、経験があったからこそ、現実を受け止め、東の果ての乳腺外科医に、お会いする事ができました✨

          ふーちゃん2626さんの前主治医、
          お母様の前主治医、
          の各々の言葉。

          転院=医師をかえたい。
          セカンドオピニオン=第2の意見。
          患者にとって最善だと思える治療を患者と、主治医との間で判断するために、別の医師の意見を聞くこと。

          何で、拒否なの?と、思ってしまいます🧐

          患者には、
          Quality of Life が、
          あります。
          治療が、長期間にわたったり、困難な時、本当に、主治医、ナースは、かけがえのない存在です❤️

          セカンドオピニオンの、事務手続きは、
          病院によって異なるのでしょうか?

          ふーちゃん2626さん、ご自身の事や、
          お母様の事は、繰り返し発信する価値が、ありますよ❤️

          病気に罹患してしまったことは、誰のせいでもない。
          けれども、本当の医療とは?を、患者も、感じ、考えないといけないんですよね🧐

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