OneTeam コメント
ふーちゃん2626 さん 4285件
2026-02-22 12:07:53 掲示板 2026年2月22日~2月28日
先日の、ムスメの、学年末テスト「保健」
大問3の問5の「D」
答えがわからず
「BNCT」って書いちゃったらしい🤣
2026-02-22 11:11:42 掲示板 2026年2月22日~2月28日
今週のコラム538回目と
ウェビナー講義
「センチネルリンパ節生検陽性→腋窩鎖骨下郭清 そのプロセス」
ありがとうございました。
コラム537回目症例の方だということに
途中で気がつきました。
(前医での)術前針生検で「非浸潤がん」
田澤先生の術前エコーでも腋窩は異常なし
⇨「おそらくセンチネルリンパ節生検は陰性だろう」
ところがいざ開けてみると
センチネル陽性 3/3
(本来センチネルは1個のところが、3個が固まって存在していたため)
追加郭清
⇨先生の術中視野でレベルⅢまで郭清
更に
ご自身で鎖骨上に2つ触知、
すぐに田澤先生の診察、「取っちゃいましょうか」
このシーン、とても想像できます!
先生、(患者側からすればとても大変に思えることを)
いとも簡単そうに、さらっと言っちゃうから凄い✨
そしてそれが「コラム537回目」というわけですね。
術後の画像がまた凄い✨
鎖骨の上部、要は首の根っこ部分。
バンドエイド程度のもの(※バンドエイドではありません)が
たったの2枚!
—————————————-
今回…
拝読、視聴させて戴きながら
「本当に田澤先生に出逢われてよかった」と
何度も思いました。
これ..もしも…田澤先生じゃなかったら・・・
「もしも」なんて、考えたくないですね✨
9カ月前には「異常なし」だったのに
結果、後頚部まで腫れてる、なんてことがあるの?!
って先生にお訊きしてみようかなとも思ったんですけど
もうそんなことより
大事なのは、9カ月後に田澤先生に出逢い、
悪いものは綺麗さっぱり切除を終えた「今」ですもんね。
2026-02-19 21:20:41 掲示板 2026年2月15日~2月21日
なないろ🌈さん
そうなんですよねー💧
寂しいんですよね💧きっと。
頼りにしてもらえないことが。
ありがとー✨
助かったー✨
またよろしくねー✨
ちょっと大袈裟目に
言ってみる😉
喜ばせごっこ❣️
ですね☺️
2026-02-19 19:01:02 掲示板 2026年2月15日~2月21日
ズームアップしてみたら…👀✨
居た居たー♡♡
ひだまり姫🎎に
なないろ姫🎎
それに…
なんだか見覚えのある
お内裏様も😆
※追記:フリーイラスト使わせて戴いております
2026-02-19 13:51:25 掲示板 2026年2月15日~2月21日
ひだまりさん
こんにちは(^^)/
そうですね…
「嬉」という感情は
「”あなた”が喜ぶ」ときに生じるのかもしれませんね😌
自分のためだけに生きることの方が
しんどいときがあるのかもしれませんね😌
そこに年齢は関係ないですね😌
ご丁寧に
ありがとうございます💕
2026-02-19 11:33:24 掲示板 2026年2月15日~2月21日
快晴なんだけど
風が冷たい🥶
三寒四温とまでは
まだいかなくて💧
“四寒三温”ってとこでしょうか😅
毎年この時期ここを通ると…
道の両側、
数百メートルに亘り
雛飾り🎎✨✨
(旧東海道の名残が感じられる町並み)
2026-02-19 09:31:03 掲示板 2026年2月15日~2月21日
昨夜は夫、またまた(私の)実家泊。
私は年末に日帰り帰省したのみやのに💧
夫は今年に入ってもう三度目の宿泊😆
「お義父さんもお義母さんも元気そうやで」と(LINE)
(私の代わりに)確認してきてもらえるのはありがたい😓
母は(私に)電話してくるたび体調の悪いことしか言わないし💧
父はつい先日、確定申告作成してる最中に気分が悪くなり嘔吐を繰り返し💦
救急車呼ぼうか。タクシー呼ぼうか、と言っても
「要らん!」の一点張りで母を困らせた(らしい)💧
今回また(夫が)お世話になると連絡すると
父は”張り切って”部屋のレイアウト変えたり💧
母も夫が帰ってくるまで起きて待っててくれてたらしくて💧
今朝は「またいつでも泊まってや」と夫を送り出してくれた(らしい)父💧
……”全然”元気やん😆
何なんでしょうね…
いくつになっても
“誰かの為になることがしたい”?!
その気持ちが
もしかしたら
体力気力を増幅させるんでしょうか…
もっと頼ってあげていいのかもね😓
2026-02-19 08:54:24 掲示板 2026年2月15日~2月21日
YouTube 「転移性乳がん 原発巣の手術 ~「薬物療法の進化」をある臨床医の生涯から紐解く~」
公開をありがとうございます。
昨晩と、それから今朝もう一度、
視聴させていただきました。
転移性乳がんにおける原発巣切除の重要性を語る上で
先生が今回なぜ
(ご自身の”歴史”も振り返りつつ)乳がん治療の歴史を遡られたのか…
薬物療法の進化によって
「不可能」が「可能」になる
「不可能」を「可能」にする
古いエビデンスから脱却し、
症例を重ね、そこから得られる”体感”=新エビデンス✨
先生が「乳がんプラザ」を通して
一番伝えたいと思ってくださっていることでしょうか…😌
2026-02-17 10:32:35 掲示板 2026年2月15日~2月21日
なないろ🌈さん
同じく、です😭✨✨
4年に一度の大舞台で、
持てるチカラを出し切ることの
難しさ
勝ち急いでもダメで
メダルの色が全て、ではないとは思うけれど
ペアでの🥇は日本初!
先輩方に感謝、と。
繫ぐことが自分たちの使命、と。
メダル獲得して直ぐのインタビューで、
そんな言葉が出る…
選手方が背負ってるものの、大きさ
想像を超えます😌✨
2026-02-22 16:01:17 掲示板 2026年2月22日~2月28日
コラム538回目
追記をありがとうございます。
>手術病理でも「追加免染」で浸潤径が確定したことから考えても、
上記①が正解と思われる。
…術前針生検では
(病理医で)浸潤癌に気付けなかった
可能性。
そんなこともある。
想定されてなかった(であろう)鎖骨下郭清も、
常々慣れておられるから、
冷静迅速且つ完璧に。
田澤先生でしか得られない安心😌
そう思います。