[管理番号:10762]
性別:女性
年齢:60歳
病名:浸潤性乳管がん
症状:腰痛 関節痛
投稿日:2022年11月29日
いつもこちらのサイトを参考にさせていただいています。
お世話になります。
手術時 左浸潤性乳管がん 温存手術&センチネルリンパ生検
10ミリ×8ミリ 断端陰性 脈管侵襲なし リンパ節転移なし グレード2
ER90% PGR80% Ki67 15% HER2 Fish陰性
手術から丁度二年になり、術後はアロマターゼ阻害薬の内服のみです(アロマシン→アナストロゾール)。
両手指などの関節痛はありますが、今はそれほど強くはないです。
年に数回腰痛がでるのですが大体1~2週間位で治まり、痛みが強くなるというわけではありません。
担当医師に腰痛のことを言うと、PET/CTを提案されました。
整形外科は半年ごとくらいに行っていて、加齢により腰椎の間が狭くなっているところがあるせいだといわれています。
レントゲン上は転移など気になる所見はないようです。
乳がん担当医はPET/CTについて「特に強く勧めるわけではない」「おそらく大丈夫だろう」といいつつ絶対ないとは言えないので検査しておいたらと。
今まで年齢的なものやアナストロゾールの副作用、運動不足などのせいと思っていたので、検査するべきなのか悩んでいます。
PET/CT検査は確実性も十分でないようだし(ネットや貰った説明用紙を読んだ感じで)、時間もかかるし被爆のことなど考えると必要ななのかと検査することが不安です。
田澤先生なら検査勧めますか?
よろしくお願いします。
田澤先生からの回答
こんにちは。田澤です。
田澤先生なら検査勧めますか?
⇒整形外科も罹っているのだから…
何故勧めるのか?理解できません。
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再質問をする場合、下記日付以降にしてください。
2022/12/7
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