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スレッド 「遠方・プチ遠方」【7/18頃に受け付けた方のコメントが今後公開される見込みです。】

『遠方(関東以外)に加えて、プチ遠方(西東京や隣県)からの放射線や抗がん剤などの通院もお聞かせください。

(江戸川病院付近のカフェなどの「近隣情報のスレッド」を別で立てる予定があります。))

下記は掲載されません。
【NG】乳がん治療(手術・放射線・抗癌剤)や症状に関すること、治療体験談は掲載されません。
(乳がん治療の方法、効果は人により異なるためです。)
*乳がん以外の疾患についても掲載されません。
【NG画像】治療の画像、人物の特定ができる画像、権利上問題のある画像



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23 件 “スレッド 「遠方・プチ遠方」【7/18頃に受け付けた方のコメントが今後公開される見込みです。】

  1. ふ○○○○み says:

    私は、神奈○県川○市在住です。
    ここから江〇川病院へは、車で首都高を使い1時間10分ほどです。
    プチ遠方?プチっと過ぎやしないか?
    ………悩みましたが、つぶやいてみようと思います。

    私は車で通院しています。
    江〇川病院とメディカルプラザ江〇川は、無料駐車場完備ですので便利です。
    (ゲートやフラップなどもなし、当然駐車券もなし)
    「入院のときは駐車場使用不可」と言われていたので、コインパーキングを使いました。
    江〇川病院のまわりは、コインパーキングも充実しています。
    一般的に最長駐車時間は48時間ですが、14:00入院で翌々日の11:30過ぎには病院を出られたので、余裕でした。
    しかも、24時間上限あり料金で安心。
    ちなみに、メディカルプラザ市〇には駐車場はありません。
    メディカルプラザ市〇は、市〇駅北口にあるのですが、北口はコインパーキング状況があまり良くないので、私は南口の“市〇南口第一駐車場”という所を利用しました。
    8時間上限1500円です。
    南口から北口へは、駅構内を突っ切れるので遠回りになるという事もありません。

    私が江〇川病院を選べた理由。
    もちろん、この乳がんプラザとの出会いです。
    私の経緯は、しこりを自覚→乳腺外科クリニック受診→大学病院へ紹介、です。
    家から15分ほどの有名で大きい大学病院です。
    その大学病院の初診時、すでに乳がんプラザで少し知恵をつけていた私はその診察に違和感しかありませんでした、想いはどんどん田〇先生へ……
    けれどその大学病院も有名な所で、毎年7~800の乳がん手術実績…大学病院へは家から15分…
    江〇川へ行くとして、放射線や抗がん剤治療になったさいに通いきれるのか?
    もっと遠方より来られている方もいらっしゃるのに図々しいですが、やはり不安はありました。
    それと、大学病院へ電話してから生検までは5週間かかっており、手術は3~4月になると言われていました。
    今から江〇川へ行ったら…とても人気のある先生だし、いったいいつになるんだろう?
    そんなに放置して大丈夫だろうか?そんな心配もありました。

    ところが、確定診断希望メール(まずメールを出せる事に感動)→1週間後生検→3/2手術
    ………………なにこれ!!
    結果超早かった!あまりのスピーディさに感動!

    (個人的な感想につき編集しました)

    何より一番の気がかりだった打ち込んでいる趣味に、早くに復帰できた事、これは本当に嬉しかった(泣)

    首都圏は有名大病院がいくつもあって、名の知れた先生もいて、迷いますよね。
    江〇川病院は、診断から手術・術後までずっと、プロフェッショナルな田〇先生自らが一貫して診てくれるのです。
    それって、とっても安心です。
    通いの距離など凌駕する満足度が江〇川にはあったのです。
    田〇先生、ありがとうございます。そしてこれからも、よろしくお願い致します。

    1. うーしかつ says:

      はじめまして^ ^
      うーしかつ(佐賀弁)です!
      駐車場情報ありがとうございます♪
      北口で探してました。
      4時間で1800円だったので、ひやひやでした。
      高速道路が混んだらを、考えて、早めに家を出発してしまい、えらく早く着くという、、、
      でも、二回とも、さっさと終わるので、大丈夫でしたが、8時間のがあるなら、もっと早くでられます♪(← なんで?笑笑)

      よかった^ ^

      1. ふ○○○○み says:

        うーしかつ様、初めまして、こんにちはです(^_^)/
        返信いただけて、嬉しいです!

        車は電車より時間がよみづらいので、余裕をもって出発したら、早く着きすぎた💦ってあるあるですよね(笑)

        私も、うーしかつ様の『夢からの覚醒』を読ませていただいた時、(以前にQ&Aで、“前医のマンモトームでタオル8枚も血が止まらなかった、しかも乳がんになった人はその後は診てもらえない”っておっしゃってた方だわ
        )と思い、改めて胸が痛くなりました。
        とても怖い思い、辛い思いをされましたね⤵⤵
        ワンコちゃんの病院も人間の病院も、安心感はプライスレス、ですよね(^_^)b

  2. うーしかつ says:

    (長文です(^_^;))
    プチ遠方(茨〇)になりますかね?
    実家が九州なので、茨〇も東京くくりなんです。水戸に行くよりも近いし(^_^;)

    もともと、乳がん検診は15年前くらいから、東京板橋まで毎年通ってました。茨城の総合病院で誤診され(乳がんでないのに、乳がんと)、たくさん勉強し、もし、乳がんになったときは、マンモトームができる病院でないと安心できないと思い、そこを選びました。
    (まだ、田澤先生を知りませんでした)
    そのころ、茨城県南には、マンモトームができる病院がありませんでした(ホームページに記載してないところは電話で確認)

    そして、乳がん。
    マンモトームで大出血は起こしましたが、非潤でみつかりました。
    東京まで行ってた甲斐があったとおもいました。

    (編集しています)

    ところが、クリニックは、乳がんになった人は、健側もむこう10年みない!と、冷たい対応。
    (大出血したからなのか、、)
    (手術直前くらいに、乳がんプラザと出会う)

    健側にMRIでもやもや見つかってて、針生検(パチンのほう、3本)で良性とでました。このとき、
    ☆マンモトーム をしてくれていたら、
    ☆エコーを主治医がしてくれていたら
    ☆針生検でも主治医がしていてくれていたら
    悩むことはありませんでした。
    そうではなかったため、ずーっと不安でした。
    市〇に電話したとき、検診お願いします といっちゃって、断られました( ; ; )→ よく年リベンジを決意
    しかたないので、近くのクリニックで受けました。
    気になるけど大丈夫かな
    こういう言葉が一番 嫌です。

    リベンジ、更に決意。
    田〇先生に診てもらった友達と作戦練って、今回めでたく、診察ーマンモトーム お願いできました!
    結果は、乳腺症。
    先生のコメント付き。
    心配ありません
    の文字をみて、泣いてしまいました。
    あったかい文字でした。

    がんだとしたら、先生にお願いするつもりでした。全摘で 笑笑

    この安心感を
    ゲットできるなら、距離なんて関係ないです。
    旦那が退職したら、九州にもどるつもりですが、
    もどっても、先生にお願いしよう!と思ってます。

    (編集しています)

    私が、県をまたいで病院行けるようになったのは、ワンコたちのおかげです。脆弱な茨城の動物病院では治療がない(定期的な輸血)ので、市川に通院することにしました。
    目は松戸と三郷。
    現在の子たちは、○○と□□にそれぞれ通ってます。
    なので、市〇や江〇川は近いと、思ってしまいます。

    (編集しています)

    距離は関係ない。
    時間、日数が貴重です。
    距離×時間+技術
    で選択すると、費用面でも、距離は問題になりませんでした。
    安心感は、プライスレス

  3. ●遠方の病院に通うのは、時間の面、お金の面でも大変なこと。体調がよくないと、時間のかかる通院はつらいだろうし…体調が悪くなった時のことも心配だし…東京まで?1人で?…なんて…行けるわけないし…無理…と…1ミリも考えることなく、諦めてしまっている…そんなあなたに…安心への1歩…近道…道標に…なれたら…(^_^)

    ●私は皆様のように、経過観察、確定診断しない、など、前医への不安、不信感からの転院ではなく、地元病院は外科のみで、乳腺外科がないこと、術後の後遺症から、仕事復帰不可能になった方々をたくさん見てきたこと、私も後遺症が残ったら?仕事は?家族は?職場、家族に迷惑かけられない!という強い思いから、身体に負担の少ない(ストレスフリー)手術をしてくださる先生はいないものか?と、JAPAN内ならどこにでも行くつもりで、治療は地元の病院でもいいだろし…とにかく手術だけでも受けられたらと、必死に検索し、某病院のヒーローの発見に至った次第です。

    ●通院地
    ★ 県(空港に近い便利な市内ではなく僻地在住)

    ●通院手段・時間
    ★自家用車 在来線 新幹線乗り継ぎ、5時間半弱
    ★通院期間
    *乳腺外科 3ヶ月に1度受診(5年間)
    *放射線科 1年に1度受診(10年間)

    ●経緯
    ★自分は大丈夫!…と…おかしな自信、仕事の忙しさにもかまけて、職場の簡易検診しか受けなかった私。がん検診なんて受けたことなく、乳がん検診は、40才の無料の集団検診で、1度受けただけ。
    ★そんな私がなぜ?
    体調をくずし、下痢が続き、大腸がんを疑い、今考えても、ほんと不思議「虫の知らせ」とでも?今だかつてない不安が襲い、がん検診を受けることに。胃や大腸、その他はすべてclearしたのに、乳がんだけ要検査。青天の霹靂でした。
    ★20△年11月初め集団検診、12月初めに要検査の通知。検診では触診とマンモ。検診の時の触診でしこりがあると言われ、マンモの結果でもちろん要検査。通知の中に紹介されていた病院の中には地元の病院もありましたが、外科しかなく、不安要素も聞いていたので即却下。県内の病院の中でも、乳腺外科がある手術件数が多い病院を選択し、検査。触診、マンモ、エコー、確定診断。(もちろん1日では無理、数回通院し検査)エコーで、悪性疑い、確定診断結果(細胞針)の時には転院する病院を決め、転院希望、その日のうちに転院先(某病院のヒーローの病院)に予約していただきました。

    ●病院選択理由
    ★人気、オススメ病院などで検索すると、手術件数が多い、海沿いの大きな病院等が上位を占めます。
    ★手術件数情報だけで決定することは不安で出来ず、とりあえず、それぞれの病院の診療内容等を調べることにしました。某病院も、ランクインしてますので、調べていく中で、乳プラにたどり着き、Q&A等を拝読、この先生しかいない。この先生なら大丈夫。先生を見つけた時は安心しました。遠方より安心を選択。
    ★正直、大きな病院、手術件数が多い病院が安心と思い込み、その二択のみで、決めようと思っていました。某病院を知るまでは…。病院選びは、手術の精度、安心して任せられるか…だと思います。
    ★某病院は、1人の医師の手術件数になりますから上位には上がってきませんが、1人の医師の手術件数ランキングなら1位だと思います。(「1人医師手術ランキング」もあればいいのに…。(笑))
    ★大きな病院が手術件数が多いのは、複数の医師の執刀件数集計からのためなので当たり前。また、大きな病院は、研修医の勉強の場、研修医による執刀が多いようです。

    ●転院
    ★担当医には話しにくいものです。しかし、担当医に相談するのはとても大切なこと。言いにくいですが、勇気を振り絞り言いましょう!
    (*ちなみに、私の転院理由は?転院すること、とってもとっても言いにくかったので…考えたあげく…娘が東京にいるからと…。(笑) 嘘です、S県です(笑))
    担当医からの紹介状(某病院は必要なし)や検査資料は、別の医療機関にかかる時、医師が理解する上で、重要な手がかりになります。また、おかかりの医療機関の相談室やがん診療連携拠点病院の相談支援センターにいる相談員に話してみるのも。相談員には守秘義務があるので、相談内容をあなたに無断でほかの誰かに伝えるようなことはありません。私の場合は、がん診療連携拠点病院でしたので、転院手続き、予約もその日にすぐに対応していただけました。(*自分でホームページから予約するつもりでしたので助かりました。)

    ●治療
    ★自宅近くの治療の医療機関を紹介してもらえます。
    ★完全に病院を変えるのではなく、ふだんは自宅近くの医療機関にかかり、定期的な検査の時には現在の病院にかかる、という、医療機関を組み合わせて使う、という方法を取ることも。
    ★私は?
    *手術、放射線治療、定期検診、オール某病院です。
    (手術、放射線治療、定期検診、すべて1人で上京)
    *放射線治療は? 県内にも「トモセラピー」ありました、仕事終わりで通えるなら地元病院を選択しましたが、自宅から3時間、結局、仕事も休まないといけないし、入院か、近くにアパート借りての通院になる。それなら江戸だって同じこと、某病院の方が安心だし、保険にも加入してるし、入院して行うことにしました。
    (*働きながら治療できるよう、夜も放射線治療してます。)
    ★手術、放射線治療等、先生のコラムを参考に!
    *今週のコラム 160回目 『術後、何回受診が必要なの?』『放射線や化学療法は地元でもできるの?』
    https://nyuugan.jp/column/40150
    *今週のコラム 166回目 乳癌診療の基本5 手術当日~退院 明日になったら、驚く程「楽に」動かせるようになりますよ
    https://nyuugan.jp/column/40852
    *今週のコラム 183回目 乳癌診療の基本Ⅱ vol. 7 手術も放射線も省略は無し
    https://nyuugan.jp/column/43000
    *今週のコラム 195回目 乳癌診療の基本Ⅱ vol.13 地元で放射線照射をする場合
    https://nyuugan.jp/column/44556
    *今週のコラム 210回目 確定診断希望メールより この「確定診断希望メール(生検希望メール)」だけは、私と直接メールをやり取りすることとなります
    https://nyuugan.jp/column/46719

    ●遠方あるある!こんな悩み!
    ★病院アクセス
    *某病院、メディカルプラザ江〇川
    ・JR総武線小〇駅下車 北口 北口クリニック前より、無料シャトルバス運行
    ・南口 京成バス
    ・南口 徒歩17分くらい

    *メディカルプラザ市〇駅
    ・JR総武線市〇駅下車 北口すぐ、ダイエー市〇店の9階
    【遠方からの方には市川がオススメ、迷うことないです。】

    ★宿泊先
    *予約する時点での、宿泊料金が安くて駅近なホテルにしてます。

    ★金銭面 
    *3ヶ月に1度、年4回の通院。1回の通院で病院、薬代含まずで、5万円弱。
    *お得な切符購入を心がけています。大人の休日倶楽部パス、15000円乗り放題切符の期間と、受診日が近い時は、受診日を乗り放題期間内にしていただきます。
    *放射線治療の入院費は、生命保険のおかげで助かりました。
    *限度額適用認定証の交付申請もお忘れなく。
    *安月給で、しかも、大学生2人かかえ、家計は火の車(笑)。経済的に余裕なし…です(笑)でも、お金はなんとかなるものです。身体は?選択をあやまると取り返しがつかず、なんとかなるものではありません。

    ★切符お得購入法(僻地在住の場合)
    *えきねっと活用
    (お得切符があるのでマメにチェック)
    *50才以上の方なら大人の休日倶楽部パスに入会すると、年3回15000円で4日間乗り放題切符活用!お得な切符が他にも!
    *往復JRと宿を組み合わせる「JR東日本ダイナミックレールパック」これはお得。約1泊分くらいの宿泊費は無料に!
    * 県でも市内在住なら飛行機が安くてお得です。
    *長距離バスは安いですが疲れます。

    ●最後に…。
    ★あの時、体調をくずしていなかったら?あの時、検査していなかったら?自分の経験から、自分だけは大丈夫!は…ない!と…。友人、知り合いには、毎年の検診と、がん保険に加入することを進めています。
    【もちろん病院は某病院を紹介!】

    ★集団検診で要検査から、確定診断までの期間が一番辛かった。確定診断からは不安と絶望しかなく。乳がんについて詳しくなかったので、乳がん=死…と、結びつけ、子供たちのこと、残された時間、エンディングノートも購入し、私なりに準備を進め、マイナスなことばかり考えていました。次女の入試とも重なり、心配かけられない、私が明るくいること!落ち込でばかりはいられない!と…。必死で検索!先生を発見してからは、明るく前向きになれました。

    ★大げさな言い方になりますが、病院・医師選びはその後のあなたの人生を左右する!と言っても過言ではありません!先生の手術の技術には驚きです。手術4時間後には腕も上げられ、2泊3日で退院、すぐに仕事に復帰でき、後遺症もなく、普通の生活おくれています。手術後すぐなのに、帰りにキャリー持てるのですから。手術の技術の違いで、プラスか、マイナスか、その後の生活までかえてしまいます。先生には感謝しかありません。

    【遠方に住むあなたの勇気ある一歩を!】
    ●掲示板の方も良かったら覗いてみてくださいませ。
    ★ねね
    2020-04-25 19:30:58 掲示板2020年4月

    ★ねね
    2020-06-09 20:36:30 掲示板 2020年6月9日(火)

    ★ねね
    2020-06-11 16:15:56 掲示板 2020年6月11日(木)

    ★ねね
    2020-06-16 15:10:48 掲示板 2020年6月16日(火)

    ★ねね
    2020-06-19 14:20:21 掲示板 2020年6月18日(木)
    *不安、疑問等ありましたら遠慮なさらず、コメントくださいね。お待ちしております(^_^)

    1. ふーちゃん2626 says:

      ねね様の投稿、拝読。
      感銘、共感、類似… いろいろな思いを返信させてください😊

      『経過観察、確定診断しない、など、前医への不安、不信感からの転院ではなく…
      身体に負担の少ない(ストレスフリー)手術をしてくださる先生はいないものか?と、JAPAN内ならどこにでも行くつもりで、治療は地元の病院でもいいだろし…とにかく手術だけでも受けられたらと…』
      ☜この観点…新しい!!👏
       私も最初からこんなふうに思えたら良かった…。
       「県内の大学病院でムリだったからDr.T」ではなく「最初からDr.T」と!
       (もちろん今ならそう思える♡)
      だけど、県内に(車で20~30分ほどで)幾つも大きな病院があり、 がんセンターまである環境に居ると…
       正直、最初からそんな決断は難しい。その中での選択に迷うこ とで”満足”してた…(わたし)😣

      『自分は大丈夫!…と…おかしな自信』
      ☜コレもすごくよく解ります!! 私もそうだったから…。
       ”まだまだ病気とは無縁世代”、
       ”まだまだ子育てや仕事で忙しい世代” の…
       「乳がん罹患」という”まさか”。
       早期発見が遅れてしまう原因になってないですかね…😥

      『人気、オススメ病院などで検索すると、手術件数が多い、海沿いの大きな病院等が上位を占めます。』
      ☜私は…「手術件数」上位ランキングは調べなかったけど、
       「ST-MMT件数」のデータが欲しかった…。
       「ST-MMTやってまーす」とは言ってるけど、あまり機能してなかったり、
        “※但し病巣が大きい場合のみ”と “※注釈” を加えておかなければならないような
       医療機関も多いのでは?と(正直)思うのです💦
      (ST-MMTできなければ”経過観察”送り💦
       ⇔Dr.Tに”経過観察”という”四字熟語”(!?)はない。)
       時として…「確定診断」は「手術」と同等に(否、それ以上に) 大事(“技”が要る)ということを…
       初めて思い知らされました😣

      最後に一つ、ねね様に質問があるのですが…
      (いつだったかの「掲示板」でも『ウン?』って思ったことがあったんですけどね。)やはり?
      「年に一度の放射線科受診」?なぜ?
      もちろん、差し支えなければで構いませんし、
      きっとココでは答えられない(「体験談」は編集されちゃう)と思うので…
      また機会がありましたら…😊

      貴重なお話を…ありがとうございました🙇

      1. スナフキン says:

        ふーちゃん2626さんへ

        割り込み返信失礼します。
        ねね👢さんの放射線科の検診の件。
        私もこちらでトモセラピーで放射線治療を受けました。
        放射線治療終了後に何の自覚症状がなくとも、3か月後、半年後、以下一年に一回の診察が放射線科の医師のもと行われる仕様になっております。
        特に何もなくても、やはり放射線治療由来の副作用や罹患を察知するためのルーティンなのかと。
        って、ことでアフターフォローも万全な〇戸川病院! って事ですかね?
        割り込んで返信したくせに答えになってなかったらゴメンなさいです。💦
        そして、ねね👢さんからの返信を待ってたのに~っ🤔
        て思ってらしたら重ねて申訳ございません💦💦💦
        割り込み返信失礼いたしました。🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

        1. ふーちゃん2626 says:

          Cc:ねね様
          To:スナフキン様
          ありがとうございます(^^)/
          そうなんですねー!!知らなかったー!!
          私も(地元で)トモセラピーを受けましたが、
          フォローなんて一切ありません💦
          さすが…江戸川🏥さん✨
          そうですよね…
          フォローしないと「放射性肺炎」などのリスクを
          どうやって把握するのかなーって思いますよね。
          ☞ココでも差を感じちゃいますね…。

      2. ふーちゃん2626さん
        遠スレ返信に今、気がつきました。すみません😣

        放射線科受診の件はスナフキンさんが回答してくださった通りです。スナフキンさんありがとうございました(^○^)

        ふーちゃん2626さん、わかります。
        ●大きな病院や、がんセンター。
        医師や手術精度がどうかなんて考えることなんてなく…これだけで安心してまいますよね。私の場合、幸か不幸か(笑)通える範囲内に乳腺外科の病院がなかったのが幸いしました。ふーちゃん2626さんのように、お近くに●大きな病院や、がんセンターがあったなら「身体に負担の少ない(ストレスフリー)手術をしてくださる先生はいないものか?と、JAPAN内ならどこにでも行くつもりで」…の考えは生まれなかったと思います。
        そんな?こんな?環境にいたからこその選択でした!!
        家族、仕事、自分の身体のことを考えたら、私には、この選択しかなかったのです。

        『自分は大丈夫!…と…おかしな自信』☚自分は病気になんてならない、他人事と思っている方々がまだまだたくさんいらっしゃると思います。

        そんなみなさま「おかしな自信」は捨て、検診を受けましょう!!(*^▽^*)

        こちらこそありがとうございました。

  4. 北のフネ⛄️ says:

    皆さんこんにちは。
    以下は秘書室に既往症等を送る際に、一緒にT先生にお送りしたメールです。
    これが遠方の方達のお役に立つか分からないのですが、北の大地から某病院に行き着くまでの気持ちが書かれています。
    後もう一押しが必要な方の背中を押すことになれば幸いです。

    T先生へ

    ここに書くのは違うと分かっているのですが、他に手段が無いので申し訳ありません。
    診察室に入ったらハイかイイエしか言えなくなると思われますので、メール致します。

    ○○市の外に目を向けるのも必要という言葉 注 1 )を、他地域(道内)辺りにまで広げた方が良いと取るか、いや、これは私のところへいらっしゃいと言って下さっているのだ、と取るか、暫し考え、断然後者と決め込みました。その時点では未読だったのですが、後に失礼なメール騒動での先生の診察に対する覚悟、サイト運営の苦労と努力、皆さんの応援などに触れ、やはりこの先生に診ていただきたいとの思いを深めました。
    ランニングをする先生は、いつ何時悪に出会ったとしても、確実にそれを誅すことが出来るよう、心身を鍛え技を磨く伊坂幸太郎作品の登場人物のようだなとも。
    今の心境をこちらの言葉で述べるとするならば
    『くっそーっ!参ったなー!これからどうなるんだべ。
    大体成田と羽田の区別も付かんのに病院まで行けるんだべか。
    うっわーっ!飛行機によっては往復10万だ。
    もうおっかなくて胸なんて触ることも見ることも出来ないや。
    100は無理でも80位迄はすんなり生きれるつもりだったのになぁ…。
    だーっ!もうっ!ぐだぐだ言っててもしょうないしょ!
    取り敢えず4時迄に絶対に着けるように道順でも覚えなさいや!
    それから断捨離‼』となります。
    昨日某首都で、既に病院の予約は取ってあることを伝え、
    えっ⁈  某首都のほうですか⁈
    自分で取ったんですか⁉ ⁉︎⁉︎
    検査はいつですか⁉︎
    お知り合いなんですか⁉︎
    元々某首都の方なんですか⁉︎
    お子さんが某首都に⁉︎
    となり、その後隅の方で看護師さんにこっそり「有名な先生なんですか?」と聞かれた時には胸が一杯で「有名…かどう分かりませんが、ネットで質問コーナーを設けてらして、とても良い先生だと思ったのでお願いしました」とやっと答えました。後から『某ブランド医師に検査をねじ込んだ、どこかの金持ち』と思われたかもと可笑しくなりました。
    健康な体のままサイトに辿り着き、こんなに頑張っている先生もいるんだ。凄いなぁ。などと呑気にしていられたらどんなに良かったかと思います。
    お忙しいところ長々と申し訳ありませんでした。
    それでは何れ診察室で。
    ご自愛下さいますように。

    有名かどうかなどは、私にとってはどうでも良いことでした。
    私は見逃されたとか、無駄な経過観察とかいうようなことは何もありません。両手の親指と人差し指で丸く輪を作って胸に押し当てると、郵便切手3枚分位の四角い硬い板のようなものがくっきりと浮かび上がりましたから。
    乳がんについての知識などは全くありませんでした。地元で受けた検査の結果を待ちながらネットの海を彷徨いました。乳がんプラザに出会いQ &Aを読んで、此処には”真実”があるとすぐに分かりました。
    私は年に一度北の大地から通っていますが、此方は広いので、掛かる時間もお金もそれぞれの場所で違うと思います。私のところからは大体6時間、諸々節約して5万円位掛るでしょうか。
    私はル○ナールタイプという分類ですので、三か月置きに某都心に通うことを勿論考えました(3ヶ月分しか薬が出ない為)。でももし吹雪や強風で飛行機が飛ばなかったら、別の空港に下ろされてしまったら、時間に間に合わないことになったら、行きだけでなく帰りも同じことを考えなければなりません。どんなに頑張っても天候や飛行機の運航を、自分の努力で変えることは出来ません。その心配を三ヶ月おきに十年。勿論経済的な事も重要です。
    色々勘案して三か月おきに通うのは諦めましたが、地元で薬を貰いながら年に一度通う事を決めました。その事については、地元の先生にも最初からオープンにしてあります。何かあったらお手紙を書きますよと言っていただいているので、必要な時には書いていただこうと思っています。
    ルミナー○タイプにとって抗がん剤をするか否かを決める手掛かりになる非常に重要な、オン○タイプDXという保険の効かない検査があるのですが(必須ではありません)、ガン保険から出る一時金と検査代金が大体一緒でしたので、迷わず検査を受けることができました。因みにその検査は今通っている地元の病院では受けられません。
    確かな診断を望む方、間違いの無い手術を受けたいという方には、色々事情があったとしても、少し無理をしてでもT先生の元へ行かれることを是非是非お勧め致します。
    T先生という方は難しい程燃える方なのだと思われます。ですから小さすぎて無理とか、こんな場所は採れないとか、こんなものは切れないとか言われた方であればある程、多くの恩恵を受けることになるでしょう。ずっと通うことは無理だとしても検査と手術だけでも何とか踏ん張っていただけたらと思います。
    自分が癌に罹るわけはない。そういうのはもっとドラマのあるような人がなるもので、自分のような平凡な田舎の主婦には関係ない、そう思っていました。当たり前ですがそんなわけはありません。
    どんなに大切な仕事をされている方でも、小さなお子さんをお持ちの方でも、丈夫な方でも、優しい方でも、誰でも罹る可能性があります。
    プラザ内には早期発見についてのT先生の想いが随所に書かれていますが、例えば、ブログ
    『ママとパパが生きる理由。』 注 2 )が訴えかけること 2014年12月20日 09時34分 を先ずはお読みになり次のステップを考えることをお勧め致します。
    早期である程予後が良いのです。

    『乳癌手術のブログ 2020/7/25 夢の瞬き  ○○市の外に目を向けるのも必要という言葉』をご参考に。

  5. ひまわり🌻 says:

    プチ遠方になるのでしょうか?○○在住です。

    約4年前自分でシコリを見つけて病院探しを始めました。
    さて、どこにするか?そんな余裕は全くなくネットで朝まで病院探し…
    そんな時に乳がんプラザを見つけて、この先生なら私のシコリを診ても驚かずに(経験豊富)サラッと告知してくれそうと思いメールを入れたのが始まりです。

    手術日もすぐに決まり、3泊4日は何の苦痛もなくその後の痛みもなく手術の腕は超一流ですね

    抗癌剤治療は地元の病院で受け、今は3ヶ月に1度の定期検診で先生に診てもらっています。

    ●江〇川病院はフツーの病院に比べて色が奇抜慣れれば楽しい
    ●先生はとても真面目でエコーをしている時の目が超真剣(怖いくらい)
    ●『こんなになるまで何でほっといたの』とか余計な事は言わない
    ●先生は検査、検査って言わない検査ばかりしてたら私の身がもたない
    ●これ以上の先生っているのかな?っていつも思う。毎回エコーしてくれる先生は滅多にいないし、1人1人に真剣に向き合ってくれる先生はいないと思う。

    乳がんになった事は辛いけど、過去は変えられないけど、
    未来は先生が変えてくれると信じているし、先生を選んだ自分も信じています
    定期検診当日は心臓バクバクだけど…
    遠方、プチ遠方であっても先生を選ぶべきだと心から思いますよ〜

    『乳癌手術のブログ 2020/7/24(の、つもり) 夢の変容 未来は変えられる』 をご参照のこと

  6. スナフキン says:

    私もプチ遠方からの治療患者です。
    居住地は都合で詳しくは書けませんが、今でも定期的に通院していて片道の通院時間は
    「えっ!それって往復の通院時間じゃないの?」
    と驚かれる程度の首都圏、プチ遠方です。
    下手すると移動時間は、新幹線で東北から治療に来たり、飛行機で九州方面から治療に来られる方とあまり変わらないかもしれません。片道電車で約2時間ほどかかります。

    こちらで、「手術→抗がん剤→放射線治療」と、フルコースお世話になっております。
    他院での治療方針に納得できず、セカンドオピニオンを受診してからの転院です。
    他院で告知を受けてから3か月後の事でした。
    いくら検索しても、考えても何が自分にとって一番最善策なのか、「とりあえず、提示された治療方針しか、私には残されていないのか?」
    そこから手繰る作業での検索。
    たどり着いたのが「乳がんプラザ」でした。
    〇澤先生のブレない治療方針、安心感。
    ただ転院には大義名分が必要と思っていたためセカンドオピニオンを受けました。
    今思えば、その予約を取り付けるまでの1か月とか無駄に不安と共に過ごしたと後悔しています。
    思い切って手術依頼メールをポチッとクリックすれば良かったと。

    ・手術、入院について

    〇澤先生のブログや、コラムに書かれているように、2泊3日のコースです。(年齢や手術の術式によって一部異なる)
    早朝の先生の単独エコー、手術後の腕上げ儀式、翌早朝の創部確認まで、皆さんの手術の感想に書かれているそのままでした。
    当然、完全看護なので付き添いも不要。
    母や姉が上京して付き添うと言ってくれましたが、「乳プラ」を読んでいたので、「心配いらないから。」と断りました。
    https://nyuugan.jp/blog/40344
    ただ、退院当日は術後の痛みと吐き気が不安だったため、主人に車で迎えに来てもらいました。
    私は痛み止めで吐き気に苦しんだ方ですが、退院時間にはなんとか治まったタイプです。痛みもさほどなし。(個人差あります)

    ・化学療法(抗がん剤治療)

    他院では初回は入院と言われましたが、こちらは初回から入院ではなく、通院での投薬でした。
    地元の病院に紹介状を書いて頂いて地元で投薬治療という選択肢もありましたが、
    「手術から治療まで、一貫して全てを〇澤先生に委ねよう。」
    と思い通院投薬を決断しました。
    初めビクついてましたが、「乳プラ」を読んでいたので、なんとかなるだろうと腹をくくりました。
    実際、初回は〇澤先生からの説明の他に、薬剤師さんも細かく薬の説明をして下さるので安心です。
    それと、私の抗がん剤のイメージを変えたのは、イ〇ン〇という、吐き気止め。昔、TVドラマで観ていた抗がん剤の壮絶な吐き気とはちょっと違い、おかげで吐き気はさほど出ず楽でした。
    後に、私の抗がん剤への恐怖心はあの吐き気のイメージだったと悟りました。
    脱毛は・・・・仕方ないというか、今でも同じですね。しっかり抜けました。
    薬が変更になった際は同じように最初から薬に対しての説明があります。
    また、〇澤先生は通院の距離とかも加味して薬を提案してくださいますし、万が一の体調不良時のために宛名なしの紹介状も出して下さるので、それが私のお守り代わりでした。
    副作用が出てくるまでのタイムラグのおかげで、投薬後に地元最寄り駅にてランチして元気に帰れるほど。(個人差あり)
    もちろん、その後は副作用も色々出てきますが、上記の吐き気止めのおかげで最小限の副作用で乗り切れたと思います。
    今はコロナ禍なので、東京に出て来ることも不安に思うかもしれませんが、その方の治療内容によっては相談すれば何とかなるかと思います。

    ・放射線治療(トモセラピー)

    一応、万が一の副作用なども考えて極力そのような不安を取り除く為にもピンポイントに照射治療できるトモセラピーを選択しました。
    抗がん剤治療同様に地元での放射線治療の選択肢もありましたが、上記抗がん剤治療を選択したのと同じ考えで、1か月の通院治療を選択しました。
    ここで、しばし〇澤先生とはお別れです。

    私の場合は倦怠感との戦いでしたが、それ以外は目だった副作用もなく(個人差あり)、放射線科の先生をはじめ、放射線科の受付、看護師、技師さん達に毎日励まされ、無事に乗り越えることができました。
    照射時間などのスケジュールは治療の最初の頃に希望を聞かれるので、一応希望は出せます。(治療の時間帯の人数によっては希望通りにならない可能性もあり)
    夜間帯の治療時間もあるので、お仕事している方などは治療しやすいかと思います。

    ・心配事(治療費等、金銭的な事)

    皆さんご存知かとは思いますが、健康保険の高額療養費制度を利用すれば治療費を、一か月ごとある程度の金額で抑えれる制度もあります。
    「高額療養費制度」で検索するか、がん相談支援室に問い合わせると詳しく分かると思います。
    もちろん、個人的な保険があれば心強いですが、標準的な治療であれば公的健康保険が適応ですので、相談するのが一番。

    手術、入院は2泊3日と最短日数な上、次の診察日は1か月後なので、頻繁に行かなくて良い。
    また、私は入院したり、病院の近くに部屋を借りたりするよりも、交通費を定期券にしたりする方が安かったので、トモセラピーを通院で乗り切りました。(入院して治療だと外出不可というのも通院を選択した理由)
    それと、トモセラピーが乳がんに対して健康保険適用かどうか心配していましたが、こちらではしっかり保険適用でした。
    もちろん、治療前に色々検索して調べて見ましたが、トモセラピーを持っている施設でも「乳がん」が保険適応でないところもあるようです。
    実際、転院前に前医乳腺科の看護師さんとも色々話をさせていただきましたが、
    「ドレーンなしなんて、そんなブラックジャックのようなお医者さんに、夢のような放射線治療、本当に保険適応なの?」
    今思い出すと笑い話ですが、その時点ではそれだけ特別な事のように思われていたようです。

    遠方や、プチ遠方からの治療希望患者の方が一番気になるのは、やはり、治療の為の通院頻度や、入院期間、交通費等だと思いますが、基本は地元での治療を選択することもできるし、こちらでの治療も日数や通院頻度も抑えることも可能だと思いますので、

    「遠方だから・・・」
    「通院にしてはちょっと遠いんだよねぇ・・・」

    と思って二の足を踏んでいらっしゃる方がいらっしゃるとしたら、参考になさってみてください。
    基本、ここでの治療は遠方者でもある程度カスタマイズできる治療なのではないかと思います。
    〇澤先生の、乳がん手術のブログやコラム、Q&Aなども過去のものまで遡って読んでみると色々な方々の感想や、入院時の過ごし方なども見れて、私のカキコミよりとても参考になるかもです。
    私はこの方の書き込みを読んでいたので、入院時の院内探索楽しめました。
    ご参考までに。
    https://nyuugan.jp/question/edogawa-hospital-nyuugan

    ※(ここからは削除願います)管理者様へ
    7/17日に同じような内容でスレッドに書き込みをしたのですが、送信されていなかったのか? 遠方スレ切れの田澤先生のブログを読み再送させていただきます。
    不適切内容でしたら申訳ございませんが、このまま削除願います。
    お手数をおかけいたします。

  7. たつのおとしご says:

    私は○○から片道4時間半程かけて通院しています。

    仕事を途中で抜けて受診することが多いので、新幹線の時間を直前まで変更できるように、スマートEXに登録しています。
    数日前までに予約すると、朝6時台の新幹線のグリーン車に+500円で乗れるので、ちょっとした楽しみです。

    生検後、新幹線で帰りましたが、全く問題ありませんでした。
    鎮痛剤(ロキソニン)を処方して頂いたので、「新幹線に乗ったら飲もう」と思っていたのですが、すっかり忘れて寝てしまい、その後、目が覚めても、全く痛みもなかったので、鎮痛剤は結局飲まずじまいでした。

    仕事しているので、遠方まで通院できるのか、最初は正直心配でしたが、某先生に一度診て頂いてからは、もう他の先生に診てもらうことは考えられなくなり、某先生に診て頂けるなら遠方でも…と思うようになりました。
    某先生に診て頂ける安心感は何物にも代えがたいと思っています。
    仕事を抜けることで、周囲に迷惑をかけてしまうという申し訳なさもありましたが、同僚には事情を話して協力してもらっており、幸い、とても理解があり、助かっています。
    心から信頼する主治医の某先生と、協力して支えて下さる皆様に、心から感謝しています。

    乳癌手術のブログ 2020/7/23 夢の鼓動 を参照してください。

  8. 神〇川県〇〇市在住
    5□歳(発症時)

    (自覚1年前)

    2年に一度市の助成検診(マンモグラフィのみ)
    高濃度乳腺の記載

    201□年5月上旬
    自分てしこりに気がつき近くの総合病院へ(週に一度の外部医師)
    触診と検査予約

    マンモグラフィとエコー技師による検査

    中旬
    検査結果
    小さいしこりで悪いものではなさそう。経過観察で良いでしょう。
    安堵安堵安堵
    しかし、自分から針生検を依頼する
    (はっきりさせたかった)

    この頃プラザに出会い確定診断の重要性をぼんやりと認識していたような。位の知識。
    5月下旬
    針生検結果
    前回の所見とは異なり悪性。ここでは対応できないので紹介状を何処にしますか?

    何処の病院
    今決めるの
    某病院には通えるはずないっ!
    知っているのは、〇〇(医療機関)位。
    でもそういう機関は教育重視?
    神〇川で一番がんを得意としているんじゃないの?

    帰宅し、連絡を入れる。電話が繋がらない。気持ちだけ焦る。

    6月上旬
    〇〇(医療機関)
    淡々と検査の指示をする医師
    次の予約は3週間後

    この期間が初めて真剣に病気との色々な事を考える時間になりました

    家族に素晴らしい先生がいるから心配ならプラザを見て欲しいと。
    その時息子が、「そんなに良い先生ならその先生に見てもらえば良い」衝撃の一言でした。

    その一言で初めて真剣に転院を考えました。
    この一大事を顔も思い出せない先生にお願いしていいのか?

    江〇川病院のT先生は、
    手術の技術力
    エコーも自分でするこだわり
    もし家族だったらとの想像力
    惹かれるばかりです。
    反対に、
    通院しきれるの
    仕事と両立できるの
    放射線は何処の病院でできるの
    これが一番心配な事でした
    私は、結局〇〇の放射線科で治療しました。
    乳腺科と放射線科は全く関係ないなんて知らなかった
    完全予約制で会計も一週間まとめてできる。時間のロスが少なく助かりました。
    ここがターニングポイントになるのではないか
    時間を戻すことはできない
    私は今、最善の選択をしているの
    気持ちは決まりました。

    (編集しました)

    7月中旬
    初めてT先生にお会いした時「楽しみにしていました」がん患者なのにね
    信頼できると、素直に思いました。

    8月上旬手術
    帰宅後、普段の生活を繰り返す事がリハビリになりました。
    8月中旬から抗がん剤を木曜日に受け、だるさを感じたのは日曜日。
    体調不良で仕事を休むことはありませんでした。(事務職)
    治療について心配なことは、特にありませんでした。
    反対に、治療を進めれば進めるほどこの選択は正しかったと確信に変わりました。

    (編集しました)

    職場には、しこりに気がついた時から相談していました。万が一の時には、長い治療になるので。

    (編集しました)

    2020年〇月
    抗Her2療法中

    もうすぐ終了予定

    しこりに気がついてからの一年。
    プラザを閲覧していた自分から、診ていただいている自分。
    何物にも変えがたい安心と信頼の元に治療できている環境に感謝しかありません。

    もし、この選択をしていなかったら。
    「今」の自分はどうなっていただろう。
    心も身体も。
    こんなにも、穏やかでいられるだろうか。

    遠方に通院するのは、お金も時間もかかるのは事実です。

    高額医療制度の利用や生命保険の保証は助かる個人的には、がん保険の通院保証がとても助かっています。(薬対応)
    命より大事なものはありません。
    迷われてる方、検討されている方、考えた事もなかった方、困ったことがあればT先生を訪ねてください。
    最初の一歩を間違えないために。

    遠方に入るかの距離ですが、どなたかの参考になればと思い投稿させていただきました。
    『乳癌手術のブログ 2020/7/22 夢の軌跡』も参照ください。

  9. ふーちゃん2626 says:

    ★「放射線治療(トモセラピー)」は地元で…とお考えの方へ(ご参考までに。)

    地元で放射線治療を行っている病院🏥を探しましょう。
    ※放射線治療は(乳腺外科を介さず)放射線科へ”直行”となりますので、「以前…同病院の乳腺外科でお世話になったことがあるから行き辛いな…」など思う必要は全くありません😊

    「トモセラピー」ができる医療機関(添付ご参照ください)↓
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC
    (※リストアップされていない医療機関もあるようです。
      実際、私がお世話になった病院はココに掲載されていないので…。)

    各病院のホームページ「放射線科」の概要を見れば、
    トモセラピーが稼働しているかどうか、ある程度判ると思いますが、もし不明なら問い合わせてみましょう。
    また「寡分割照射」を希望されるなら、その点も(可能であれば)事前に確認しておくとよいでしょう。

    私の場合:
    トモセラピーが稼働していることは病院のホームページで確認できたのですが、
    〇乳がんにも適応があるのか?
    〇寡分割照射は可能か?
    という2点については、事前に問い合わせました(お願いをしました)。

    病院が決まったら…
    田〇先生に紹介状と画像を依頼しましょう。(⇒すぐに準備してくださいます。)
    初診の希望日、担当医師があれば伝えましょう。
    (⇒予約は病院間でやって下さいます。)

    以上になりますが…
    何かご不明な点などありましたら、遠慮なく返信ください😊

    乳癌手術のブログ 2020/7/21 夢の向こう側へ をご参照ください。

  10. ふーちゃん2626 says:

    ★私が某病院🏥に辿り着いた経緯:

    乳がん検診(マンモ)で要精密検査になり…
    地元の大学🏥へ…
     ①エコー&細胞診:異常なし ⇒経過観察 (納得いかず…)
     ②MRI:異常なし ⇒経過観察 (納得いかず…)
     ③ST-MMT:病変が小さく検査不可との判断 ⇒経過観察。
    無駄なステップを踏んだ結果が「経過観察」。

    どうしても納得がいかず…

    某病院がヒット✨
    新幹線を使って片道3時間半… だけど”後悔だけはしたくない”、”とりあえず検査だけでも”という思いで…
    ⇒「確定診断希望📨」を送信
    ⇒すぐに返信を戴き、ST-MMTを予約
    初診(=ST-MMT)で田〇先生にお目にかかりお話をした途端、
    (要精密検査となって以来悶々としていた)不安はすぅっと消え、安心感が湧いてきて…。
    “もし乳がんだったら…手術も田〇先生にお願いしよう”と決意。

    〇手術までの通院3回。
    〇2泊3日の入院/手術。(子供も小さく遠方のため付き添いなし。)
    〇放射線治療は地元の大学🏥で。

    😊田〇先生は”患者には負担をかけない”最大限の配慮してくださいます。
    😊「遠いから…」というのは理由にはなりえません。
    😊 命より大切なものなんてないのです…。

  11. 『某病院まで遠すぎる·····。』
    江戸?へ行く事自体が10年ぶりで、ましてや江〇川区などどうやって行くの?という所から私の病院&主治医探しは始まりました。

    私は江戸まで約1000キロの地域に住んでおり、3ヶ月に1度飛行機通院しています。当初はこんなに遠くの病院に行く事など、時間的にも経済的にも絶対に無理だと思っていました。
    そして、地元の病院の医師にも言われた事。『わざわざ江戸まで行かなくても。』

    私は難関症例でも何でもない、ごく普通の乳がん患者です。
    なのに何故某病院で、某医師のもとで治療しようと思ったのか。

    某医師の所へ行きたいけれど、遠いから、経済的にも大変そう、という理由で今悩んでおられる方に、いつか私の経験をお伝えしたいとずっと思っていました。

    経緯からお話しします。
    私は祖母も母も乳がんに罹患していたため、市の検診には必ず行っていました。(婦人科のエコーとマンモです)

    その婦人科での定期検診数回目の時に嚢胞を指摘され、念の為、翌年からは乳腺専門医の個人クリニックに転院しました。
    私の住む市には紹介状無しで行ける乳腺専門医の病院はそこしかないのです。

    ここから2年半、トータル8回の経過観察を経ての乳がん発覚となりました。
    おそらく初めの婦人科で指摘された米粒ほどの嚢胞は、初めから乳がんだったのだと思います。

    (編集しました。)

    そこから、以前から存在だけ知っていた『乳がんプラザ』を読み漁りました。
    そして、某医師の患者さんからのQに対するAを見て、ものすごく遠い病院だけど、この先生なら私の不安を解決して下さるのではないか、と思ったのです。

    それでも躊躇していた私に、そんなに信頼出来そうな先生なら行くだけ行ってみたら、と言ってくれた知人の一言に背中を押されて、ようやく辿り着いた某病院。
    初めて病院に着いた時は『本当に来てしまった』、某医師に初めてお目にかかった時は『本当に実在するんだ』という気持ちになりました。

    (編集しました。)

    手術後の「これから」の事を考えた時·····何度も何度も考えて思ったこと。乳がんは経過観察も長期戦。『流れに乗って地元の病院で手術をした後の自分』を何度も想像しました。
    『やっぱり某医師にお願いしておけば結果が違ったのではないか』と思う日が来るかも知れない。そんなのは絶対に嫌だ。
    「今後、自分がどんな時間を、人生を過ごしていきたいか」を真剣に考えた時間でもありました。

    そして辿り着いた結果が『今、自分が自分に対して出来る最善の事は何か?
    それは手術も術後の経過観察も某医師にお願いすることではないか?それが自分の身体にとっても、今後も日々生きていく上で精神面の安定という意味でもベストな選択なのではないか』という結論に至り····こんな感じで2年と少し、今もお世話になっています。

    ■自分が通っている病院が針生検が出来る病院か必ず確認して下さい 。
    (特に地方にお住いの方は要注意だと思います。病院自体、数が少ないのでここしかないから…と思いがちです。)

    ■気になるものは100%確定診断をしてもらう
    癌であっても早期発見出来るポイントなのだと乳がんプラザで教わりました。

    あと、絶対に書きたかった経済的なこと。私は決して経済的に余裕がある方ではないですし、普通か、ちょっと下?です😅

    定期検診は前泊で通院しています。
    自宅から最寄りの空港まで車で40分、飛行機で約1時間30分、羽田からホテルまでモノレールや電車を乗り継いで行きます。
    『乗り換え案内』さえあればどうにかなります。方向音痴なので大体いつも同じホテルに泊まります。銀座で綺麗なのに5000円で泊まれる所にいつも泊まっています。

    飛行機のチケットはネットでJ〇Lのサイトから直に購入しています。次回の診察日が決まったら大体すぐに予約します。早期特割で往復25000円位で収まります。

    3ヶ月に1度の通院の交通費、宿泊費、その他諸々(お小遣い多少含む)で4~5万円くらいでしょうか?(病院代は別ですが)

    最低5年通院するとして、1年に4回×5年でトータル20回。多めに見積もって5年で100万円でしょうか。結構な高額に感じますが、何回か旅行に行けばこの位使うかもという気持ちで、行くからには目一杯楽しむという気持ちも持ちつつ上京しています。
    ·····このような説明で少しは経済面のイメージがつきますでしょうか?

    経済面が大変であれば、通院の頻度も3ヶ月に1度でなくても、半年1回や1年1回など、事情に応じて相談に乗って下さると思います。

    あとは、がん保険に入っていたのも大きかったです。私の「5年でトータル100万円」は保険でカバーできます。

    まだ乳がんと診断された訳ではないけれど、何か不安があってこのサイトに辿り着かれた方、がん保険未加入であれば入っておかれることを是非お勧めします。
    特に遠方からの通院となるとお金の事はついて回ります。やはり病気とお金、は切っても切り離せませんから·····。

    「某病院まで遠い=経済的に大変」という理由だけで某医師の診察を諦めている方は実は相当数いらっしゃるのではないか、とずっと思っていました。
    もちろん個々人で他の事情もあり、どうしても無理な方もいらっしゃるとは思います。
    でも、確定診断だけ、手術だけでもOKと某医師も言っておられます。先生に辿り着くハードルは自分が思うほど高くはない、と思って頂けたらと思います。

    先生がいつも言っておられるように『100%の確定診断』と『初期治療(手術)』の大切さ、最初の1歩だけは絶対に後悔のないようにして頂きたいと私も心から思います。

    某医師の100%の確定診断技術と手術の素晴らしさを身をもって経験した一患者として、この投稿が今現在迷っている誰かの背中を押せるきっかけになれば、私の悲しい過去も少しは報われるかなぁ、なんて思っています。

    ものすごく長文の投稿になり、読みにくい部分もあるかと思います、申し訳ございません。そしてこの内容が『遠方スレッド』に合った内容か、ちょっと不安ではありますが思い切って投稿させていただきます。最後までお読み下さりありがとうございました。

    乳癌手術のブログ 2020/7/20 夢に終わりはない もご参照ください。

    1. ふーちゃん2626 says:

      R226さんの投稿を拝読して…
      私(東海圏)なんて遠方と言っても近い方、
      自分で「遠方だから…遠方だから…」って言ってた(思ってた)ことが恥ずかしいです💦
      時間的・経済的負担が大きいことは重々承知しているけれど、
      ⇒”『やっぱり某医師にお願いしておけば結果が違ったのではないか』と思う日が来るかも知れない。そんなのは絶対に嫌だ。”
      …R226さんと全く同じ思いで私も(経過観察を断り)転院を決めました。
      もし(経済的・時間的・体力的に)通えなくなってしまった時…
      その時はその時に考えよう!と思ったのです。
      (ダンナに東京転勤をお願いしてもらおうとか…
      無理ならムスメと二人で江戸川に移住しちゃうとか…
      妄想(!?)は膨らみます…)
      “妄想”は”妄想”として…💦
      実際…なんとかなります!
      最初の一歩さえ踏み出せば…
      不思議と…なんとかなってくるのです。

      それでもやっぱり不安な方、
      こんなこと相談したいな…と思ってる方、
      「返信」をクリックして何でも訊いてくださいね😊

  12. 私なんかが投稿して良いのか悩みましたが、どなたか少しでも参考になればと…🙇‍♀️
    私の住んでる所は、東〇3区の神〇県よりです。
    強い意志でセカオピで某病院に決めたのですが、やっぱり通院時間(1時間半程ですが💦)と電車のラッシュが一番不安でした。
    (編集しました。)
    途中、放射線治療もしましたが、仕事もあるので、同じ時間に毎日はキツいかな…と先生に相談したら、私の近所の病院を何軒か候補に上げてくださったので、そこから選び、放射線治療だけそちらに通いました。
    掲示板を読んでると、ほんとに遠方から通っている方達がたくさーんいらして…
    軽々と『遠方』という言葉を使ってた自分が今更ながらすっごく恥ずかしく思います🙇‍♀️
    病院…先生…選びは、不安とわからないことだらけの中で悩んでる時間もなく💦とても難しく大変なことですが、「出逢い」も大切な選択肢❣️
    乳癌手術のブログ 2020/7/19 夢の展開』をご参照ください

  13. ふーちゃん2626 says:

    “「遠方から(付き添いなし)」ということで一瞬不安になったのは術後すぐ※…くらいですかね。
    針生検も…
    ガン告知も…
    すべて一人でしたけれど、
    田〇先生さえいてくだされば…”付き添いがいること”に勝る安心感です。
    入院当日は14:00までに某所に着けばよかったので、
    いつも通りムスメを小学校へ送りだしてから家を出ました。
    (ムスメには病気のことも、入院することも、一切話してません。)
    帰りのことを考えて…荷物はできるだけ少なくしました。
    – スリッパなんて使い捨てのもので十分!
    – 2泊なので(入浴・シャワーなし)タオルも小さめのものが1~2枚あれば十分!
    (バスタオルは手術室で使うので1枚要ります。)
    – 着て行く服は(帰りも着て帰るので)できるだけゆったりしたものをオススメします。
    入院してからも付き添いがいない不安を感じることは全くなく…
    (もし眠れないようなら導眠剤を処方して戴けます)。
    手術当日はさすがに緊張してしまいましたが、その必要も全くなかった…
    …(「緊張して損した」ということです💦)
    (編集してます)
    私の場合(術後の一瞬※を除き)…
    付き添いがいない不安より
    付き添いがいない気楽さの方が勝ったような気がします(笑)💦
    術前、看護師さんに何度も聞いてしまいました(笑)💦
    「もし、もし、どうしても具合が悪くて一人で帰れないってなった時は… もう1泊させてもらえますか?」って。
    そうしたら看護師さん…「今までに退院して病院を出られたあと戻って来られた方は一人もいらっしゃらないので大丈夫だと思いますよ。」…って😊
    その通りでした💦
    帰りの新幹線では…いつの間にかグッスリzzz。
    「只今…当列車は…定刻通りに三河〇城駅を通過致しました…」って車内アナウンスで目が覚めて💦
    ヤバっ!!もう少しで乗り過ごすところでした(笑)💦(←ココはやっぱり付き添いがいた方がよかった!?(笑)💦)
    最寄りの駅までムスメが(パパの運転で)迎えに来てくれて…涙😢
    「ママおかえり~おつかれさま~」って。
    おばあちゃんの見舞いに行ってたくらいにしか思ってない。
    2泊3日の”ショートステイ”は本当に有難かった…デス☺

  14. ふーちゃん2626 says:

    Q:「乳がん」と「コロナ」…どっちが怖い?
      コロナ⇒ 感染拡大はコントロール不可だけど、
           感染予防は(限りなく100%に近いところまで)自分でコントロールできる!
      乳がん⇒ コントロール不可!(経過観察も不可!)
    A:乳がんの方が怖い…(と私は思っています)。
    私も…
    第1波ピーク時に診察日が重なってしまい、
    受診を延期しようか…一瞬迷いましたが、
    (延期したところでコロナの状況は判らないし)、
    何より田〇先生に診て戴きたい思いの方が強く、
    マスク+手袋+(サングラス)、
    除菌ウェットティッシュ、食べ物、飲み物をバッグ👜に詰め込み、
    新幹線に乗り込みました🚅
    (指定席でも)乗車してから席を移動したいと思った時には、
    検札に来る車掌さんに申し出れば、簡単に移ることができます。
    (新幹線内は常時換気されています。)
    もちろん、寄り道はしない。
    売店で食べ物や飲み物を買うことも控えました。
    どうか…
    「あの時はコロナ禍だったから…」と後悔することのないよう…
    コロナに(気持ちが)負けちゃわないよう…
    (自身にも言い聞かせつつ…)
    …切に願います😊

  15. 「プチ遠方」で、フルコース(手術→トモセラピー→化学治療)をして戴きました。
    前医での治療に納得いかず、某病院へ転院 2泊3日の手術でした。
    術後のトモセラピーは(通いきれないので)入院して行いました。
    抗がん剤は通院でしたが、最初の3か月は抗がん剤+分子標的薬。その後は分子標的薬
    抗がん剤の副作用が気がかりでしたが、私は大丈夫でした。(その後の分子標的薬は何ともなかった)
    放射線(トモセラピー)の入院は暇でしたが献立が参考になり、病院主催の催しでは病院職員や元患者さん達と有意義な時を過ごせたこともいい思い出です。
    一時的な不便さよりも将来を見据えた選択をお勧めします。
    病院によっては「遠方の方の相談窓口」で対応してくれるところもあります。

    「乳癌手術のブログ 2020/7/17 夢のはじまり」も参考にしてください。

~ 乳癌の手術は江戸川病院 ~
江戸川病院 東京都江戸川区東小岩2-24-18 電話03-3673-1221
監修:江戸川病院 田澤篤 医師

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